本学は、看護学科と栄養学科の学生総数800名弱の小規模大学の特徴を活かし、1学科1学年につき3〜4名の学担教員を配置し、大学生活全般(生活、学修、健康、経済等)にわたってFace to Faceを基本にしたきめ細やかな体制を整え、学生支援を行っています。教員研究室は学生の学修環境と隣接しており、お互いにいつでも誰にでも声を掛け合え、教員と学生の交流と支援できる環境になっています。
職種別に1年次から、国家試験の準備や就職支援のための4年間プログラムをつくり、Face to Faceによる全学体制で支援しています。