トップページ
私立大学・短期大学について
用語辞典
このサイトの使い方
目的から大学・短期大学を調べる
フリーワードで大学・短期大学を調べる
ニュース新着情報
設置学部等一覧
トップページ
>
目的から調べる
>
日本国際学園大学
> 経営情報学部
茨城県(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
日本国際学園大学
日本国際学園大学
経営情報学部
学部の特色
学部での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
日本国際学園大学の特色
日本国際学園大学では、経営学、情報学、デザイン学、英語を中心として、学術教育と実学教育を一体的に提供します。デジタル化・グローバル化が進む社会で、高い技能を身につけ、大学卒業後の未来を見据えて夢を実現するために必要な力が確実に積みあがっていくカリキュラムです。大学の学びがそのまま目指す就職や進路に直結します。学内は外国人教員や留学生が多数いる国際的な環境です。異文化に触れてもらうことで、未来へはばたく若い世代の「世界に目を向けたい」というマインドを育みます。同じ夢を持つ仲間と切磋琢磨し、夢の実現に近づくことができます。
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
社会貢献
各種連携(学校間・高大・産官学・地域等)
●特色を実現するための主な取組
教養・リベラルアーツ教育(カリキュラム)
アクティブラーニング(教育方法)
課題解決型学習(PBL)(教育方法)
実践内容
1.学術教育と実学教育を一体的に提供
2.6モデルの学びから就職に繋がる多彩な実践教育
3.即戦力になる人材を育てるキャリア支援
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
社会貢献
各種連携(学校間・高大・産官学・地域等)
●特色を実現するための主な取組
サービスラーニング(教育方法)
学修ポートフォリオ(学修についての評価)
地域連携(連携活動)
高度情報化社会に対応できる人材の育成
本学では、ICT活用教育の充実を図るため、BYOD(Bring Your Own Device)を推進し、
構内全体に無線LANを整備し、学生が自身のデバイスで柔軟に学習できる環境を提供して
います。また、Google Classroomのツールを活用し、課題提出や資料共有を円滑に実施しています
。ICT関連科目や実践的スキルを学べるカリキュラムを導入し、実践的なICTスキルの習得を
支援しています。これらの取り組みを通じて、ICT活用教育の充実を図っています。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
学び直し機能の強化
●特色を実現するための主な取組
特色ある教育施設・設備の整備(特色ある施設)
学修ポートフォリオ(学びの支援)
キャリア教育(進路選択教育の取り組み)
本学部の目的
目的
経営情報学部では、解なき問いを思考する主体的で対話的な深い学びの場を提供します。日本語と国際共通語の英語双方で学生の思考を鍛え、豊かな人間力と、高いコンピテンシーを磨き、グローバルでかつローカルな視点を持ったビジネスエリートを育てます。
設置学科の目的
ビジネスデザイン学科
ビジネスデザイン学科は、情報化とグローバル化が急速かつ複雑に進む現代社会の発展に貢献するため、知、徳、技のバランスを重視する建学精神のもと広い教養を身につけたうえで、生活を豊かにする情報のシステム、コンテンツ、メディア及び経営経済に関する資質、さらに、それらを効果的に活用する能力を習得し、自立できる人材の育成を目的としています。
3つの方針
●ディプロマポリシー
1.学位授与方針
本学では、21世紀に生きるために必要なコンピテンシーを基礎に、幅広い知識や専門的な学識と技能を有し、創造的に主体的に問題を解決する能力、社会(国際社会・地域社会)の一員として貢献する能力、多様な他者と協働できるコミュニケーション能力を身につけ、学修成果をあげた者に学士(経営情報)の学位を授与します。21世紀を生きるために必要なコンピテンシーとは、言語、数字、ICTなどの道具を介して世界と対話し、自分とは異なる他者とコミュニケーションをとり、関わり合いながら、自分の意思や生き方を主体的に決定して実践する能力です。
身につける能力を以下のとおり示します。
(1) 創造的に主体的に問題を解決する能力
(2) 専門的な学識と技能
(3) 自分とは異なる他者とコミュニケーションできる能力
2.卒業要件
本学を卒業するためには以下のすべての要件を満たしている必要があります。
(1) 学部に4年以上在学し、定められた科目を含む各科目群での所定の単位ス数及び総単位数124単位以上の修得
(2) 入学時からの累計GPAが1.5以上
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.japan-iu.ac.jp/a...
●カリキュラムポリシー
ディプロマ・ポリシー(学位授与方針・卒業要件)に掲げた能力を身に付けさせるため、現代ビジネスモデル、日本文化・ビジネスモデル、国際教養モデル、英語コミュニケーションモデル、国際エアラインモデル、国際ホテルモデル、AI・情報モデル、コンテンツデザインモデル、公務員モデルにおいて、それぞれの体系的な学修が最適な教育モデルとなるように教育課程を編成します。
教育課程実施方針
PBL(Project-Based Learning)などのアクティブラーニングの手法を積極的に取り入れ、学生の主体的な学び、論理的思考力、応用力を育てます。
1年 基礎となる語学力や技術(基礎的なICT活用能力)を身につけます。
2年 学問的・社会的課題を考える力を身につけるため専門科目を広く体系的に学びます。
3年 卒業後の進路を意識し、教養、ビジネスマインドやマネジメント能力、作品を制作するための技術などを深く体系的に学びます。ゼミでは、プロフェッショナル(職業人)としての問題解決能力を身につけます。
4年 ゼミを通じて、問題解決への取り組み方や、他者とのコミュニケーション能力を身につけます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.japan-iu.ac.jp/a...
●アドミッションポリシー
高等学校の教育課程を幅広く修得し、基礎的な学力、基本的な知識・技能を身につけ、本学の教育方針・教育目標を理解し、ディプロマ・ポリシーに基づき、豊かな人間力と高いコンピテンシーを獲得し、グローバルでかつローカルな視点を持つビジネスエリートとなることを志す意欲ある学生を幅広く受け入れます。
具体的には、以下のような能力を身につけようとする学生を求めます。
(1) 創造的に主体的に問題を解決する能力(解なき問題に主体的に取り組み、幅広い知識や技能を活用して問題を解決するとともに、新たにものやことなどを創りだす能力)
(2) 専門的な学識と技能(それぞれの分野に応じた学識を持ち、それを活かすための技能)
(3) 自分とは異なる他者とコミュニケーションできる能力(複雑な国際社会・地域社会に生きる市民として、多様な背景を持つ他者の考えや立場を理解し、場面に応じた適切な対話と読解を通して意思疎通と協働を可能にする能力)
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.japan-iu.ac.jp/a...
更新情報
2026/07/10 更新
【仙台】2026年度オープンキャンパス情報
2026/07/10 更新
【つくば】2026年度オープンキャンパス情報
2026/07/10 更新
【仙台】2026 English Camp 特設ページ
2026/07/10 更新
【つくば】2026 English Camp 特設ページ
2026/07/10 更新
【つくば】2026 一般向け公開講座
2026/07/10 更新
令和9年度[2027年度]学生募集要項が公開されました
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
経営情報学部