トップページ
私立大学・短期大学について
用語辞典
このサイトの使い方
目的から大学・短期大学を調べる
フリーワードで大学・短期大学を調べる
ニュース新着情報
設置学部等一覧
トップページ
>
目的から調べる
> 九州情報大学
福岡県(所在地都道府県)/大学(学校種別)
九州情報大学
本学の特色
本学での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学生情報
教員情報
基本情報
建学の精神
「至心」
この上ない誠実さで、積極果敢に事に臨む精神的態度を表しています。
いつの時代でも、どこの場所でも人としての規範となるものです。
報恩感謝・慈悲慈愛と奉仕
私たちは一人で生まれ、一人で生きているわけではありません。
私たちの周りの多くの人々の支えによって生かされており、その
ことに気づけば自ずと感謝の気持ちが芽生えてきます。
一つめに親・祖先に対する御恩、二つめに教師・先生に対する御恩、
三つめに国家・社会に対する御恩、四つめに神仏への絶対なる御恩の四恩です。
容(かたち)は心を呼び、心は容を呼ぶ
行動変容の基本原理であり、相互が関連しあいながら精神性と行動性をより高めていくものです。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kiis.ac.jp/gener...
特色
IT人材の育成のための系統的な教育課程
組織的・系統的な初年次教育
コンピュータやAI・データサイエンスの基礎を学習するために「情報リテラシー演習�機Ν供廚鮴澆韻討い泙后�さらにアプリケーションを活用した実務を学ぶ「コンピュータ実務演習�機Ν兇筌廛蹈哀薀潺鵐梓慙�科目を初年度から学ぶことができます。
今後不足が予想されるIT分野へ対応した専門教育
「人工知能」(3・4年次選択)、「機械学習」(3・4年次選択)、「データモデリング」(3・4年次選択)、「データ解析」(3・4年次選択)など今後不足が予想されるIT分野へ対応できる科目を配置しています。
集団指導体制
教員集団として一人一人の学生を「見る」ことにより組織的・複眼的な共同指導体制を確立し、学生の個性を伸ばす。指導に当たる教員の不断のコミュニケーションのための検討部会の設置と定期開催によって、学生一人一人の実態把握の共有化と組織的な指導のための共通意識を共有した教員集団の構築を目指しています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kiis.ac.jp/gener...
●特色の目的
学びの質の向上
●特色を実現するための主な取組
アクティブラーニング(教育方法)
少人数教育(教育方法)
初年次教育(学びの支援)
ネット環境とPCサポート
高い情報処理能力が身に付く最先端の設備とバックアップ体制。
学生は全員ノートパソコンを携帯。教室はもちろん、実習室、カフェテリアなど学内に完備された2000ヵ所以上の有線LANコンセント及びWi-Fiスポットから簡単に情報収集、検索、分析できる環境を整えています。「情報リテラシー演習」の授業時には、担当教員のほかにSA(スチューデントアシスタント)を配置しており、パソコンの基礎技能修得をサポートします。また、マイクロソフト社のOVS-ESライセンスにより、OSはもちろんのこと主要なソフトが無償でバージョンアップすることができます。さらに、パソコンに関するあらゆるトラブル(操作、インストールなど)は、学生スタッフによるPCクリニックで無料でサポートします。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kiis.ac.jp/gener...
●特色の目的
学びの質の向上
●特色を実現するための主な取組
特色ある教育施設・設備の整備(特色ある施設)
少人数教育(教育方法)
TA・RA・SA・メンターの活用(学びの支援)
キャリアデザインと福岡県中小企業家同友会との連携
2024年度から1年次に「キャリアデザイン�機Ν供廚鮴瀉屐■嫁�次「キャリアデザイン�掘Ν検廖■廓�次「キャリアデザイン�后Ν此廖�1〜2年通期選択科目として「インターンシップ実習」を授業科目として配置し、入学時から一貫してキャリア教育の充実を図っています。
また、九州情報大学では、学生の進路開拓における地元の優良企業との連携を強化するため、「福岡県中小企業家同友会」と包括連携協定を締結し、長年にわたる関係を強化してきました。この連携は本学独自のキャリア教育の柱であり、キャリア教育科目では同友会加入企業の経営者が外部講師として参画しております。特に1年次の「キャリアデザイン�機Ν供廚任蓮�2人の経営者が前後期で講演する講座を実施しております。各経営者が自社の経営理念や経営方針、自身の人生について語ります。学生たちはアクティブラーニングを通じて「働く」ことの意味を具体的に学び、就職活動や進路選択に生かしております。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kiis.ac.jp/gener...
●特色の目的
学びの質の向上
就職支援・進学支援
●特色を実現するための主な取組
アクティブラーニング(教育方法)
インターンシップ(進路選択教育の取り組み)
キャリア教育(進路選択教育の取り組み)
本学の目的
3つの方針
●ディプロマポリシー
本学が養成しようとする人材は、経営情報の高度で専門的な知識・技能を収め、建学の精神「至心」を進んで実践しようとする豊かな人間性を備えたマネージメントエキスパート・デジタルエキスパートです。こうした‘全人格的人間’を社会に輩出するために、本学は以下に示す方針の通り、学則および諸規程が定める基準に達し、併せて学士としてふさわしい力(「学士力」1.知識・理解 2.汎用的技能 3. 態度・志向性 4.統合的な学習経験と創造的思考力)を修得したと認められる学生に対して「学士(経営情報学)」の学位を授与します。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kiis.ac.jp/wp-co...
●カリキュラムポリシー
経営情報の高度で専門的な知識・技能を収め、建学の精神に基づく豊かな人間性を備えたマネージメントエキスパート・デジタルエキスパートを養成するために、本学の教育課程は次のような特色の2 つの科目群から構成されています。それは、幅広い教養と人格を陶冶するための「基礎総合科目」、そして経営情報学の諸分野を体系的に学ぶための「専門教育科目」です。2 つの科目群は基礎から応用へと段階的に学べるように設定されており、以下に示す方針に従って編成され実施されます。
学生の成績は、卒業までに修得してほしい「学士力」(1.知識・理解 2.汎用的技能 3.態度・志向性 4.統合的な学習経験と創造的思考力)のそれぞれの観点から評価されます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kiis.ac.jp/wp-co...
●アドミッションポリシー
本学が養成しようとする人材は、経営情報の高度で専門的な知識・技能を収め、建学の精神「至心」を進んで実践しようとする豊かな人間性を備えたマネージメントエキスパート・デジタルエキスパートです。この基本的理念に基づき、経営情報学科、情報ネットワーク学科共通で、本学建学の精神「至心」を理解し、実践しようとする意欲があり、勉学に進んで取り組み、そして進取の精神に溢れた人を求めます。
経営情報の諸分野に関心を持ち、知識や技能を身につけ、深めていこうとする意欲がある人、特に経営情報の諸分野に関する検定試験や資格取得に積極的に取り組む意欲がある人を求めます。
大学で学ぶにあたって必要とされる学力(学校教育法第30 条の第2 項による学力の三要素)
(1)基礎的・基本的な知識・技能
(2)知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力等
(3)主体的に学習に取り組む態度
を入学までに修得している人を求めます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kiis.ac.jp/wp-co...
更新情報
2026/10/14 更新
eスポーツ奨学生選抜
2026/10/14 更新
ICT・データサイエンス部門(DAC)奨学生選抜
2026/10/13 更新
冬のほしぞら観察会
2026/10/13 更新
観光名所を説明するAIを作ってみよう
2026/10/13 更新
AIリテラシー向上〜AIと正しく会話しよう
2026/10/13 更新
わくわく科学体験
2026/10/13 更新
RasberryPiを使ってセンサを動かしてみよう
2026/10/13 更新
「プログラミングで簡単なゲームを作ってみよう!」
2026/10/13 更新
かけっこ教室 日本トップレベルの選手に走り方を学ぼう!
2026/10/13 更新
「英検」面接試験対策講座
2026/07/06 更新
大学院で税法科目免除希望者に朗報!
2026/07/06 更新
大学院で税法科目免除希望者に朗報!
2026/07/06 更新
【入試広報課】大学院説明会開催のお知らせ
2026/07/06 更新
【入試広報課】大学院説明会開催のお知らせ
2026/07/06 更新
【附属図書館より】選書ツアーの本が入りました
2026/07/06 更新
【附属図書館より】学生選書ツアー終了しました!
2026/07/06 更新
【就職課】5月20日(水)開催【地元企業との合同企業説明会】
2026/07/06 更新
【附属図書館より】新入生歓迎展示のご案内
2025/02/20 更新
太宰府市 令和6年度「世界に羽ばたく人材育成」授賞式で本学学生が受賞
2025/01/29 更新
【学生の活躍】本学学生のTV出演決定!
本学の特色目次
建学の精神
特色
本学の目的
学部・学科情報
経営情報学部
経営情報学研究科(博士前期課程)
経営情報学研究科(博士後期課程)