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金城大学短期大学部
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石川県(所在地都道府県)/短期大学(部門種別)
金城大学短期大学部
金城大学短期大学部
美術学科
学科の特色
学科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
公開オーディション制(科目名 デザイン・映像演習�供�
美術学科には、油画・日本画コース、マンガ・キャラクターコース、デザイン・ビジネスコース、ゲーム・映像コース、ファッション・スタイリストコース、染色・陶芸コース、インテリア・コーディネートコースの7コースがあります。2年前期を中心に7コースとも公開オーディションを実施しています。学生は一定の期間で研究制作した作品を発表し、その作品は外部審査員や本学教員で審査講評されます。その後、記入された講評シートはまとめて本人に手渡され、次回の作品制作に生かされることになります。作品は複数の審査員で多角的に審査されるので評価の難しいとされる美術作品を客観的に評価することができます。
この公開オーディションを前期に2〜4回繰り返し実施します。公開されていますので他の学生や教員も見学することができます。自分の研究テーマと違う学生の作品も見る事ができるので、違う表現方法や考え方・プレゼンテーション能力などを学ぶことができ、お互いの切磋琢磨の場となっています。公開オーディション制は、学生にとって深く研究できる機会であり飛躍的に成長する時期でもあります。この公開オーディション審査結果が成績に反映されます。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
研究活動
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
学修成果のフィードバック(学修についての評価)
多様な研究内容(研究活動)
入学後、6コースのを体験を踏まえたコース選択制
入学後の約3か月は7コースを9日間程度ずつローテーションで体験します。入学時の希望コースのイメージと異なる場合は、7コース体験後コース変更ができます。これによりコース内容と本人のミスマッチを防ぎ、後悔のないコース選択ができます。また、普通科等の一般の高校から入学してきた学生はこの期間で美術の基礎を学び、美術系の高校からの入学学生はもう一度他分野の美術の基礎を学ぶことにより、新たな発見もあり表現の幅と可能性を広げることができます。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
学びの組織的な支援(学びの支援)
初年次教育(学びの支援)
美術を生かし、「自活するチカラ」を身につけるカリキュラム内外のプログラム
美術の専門科目以外に、本学のビジネス実務学科との共通科目を受講することができます。具体的には、「オフィス演習」や「サービス実務」、「ビューティ演習」、「ビジネスコミュニケーション」などの科目を履修可能としています。「サービス実務」ではサービス接遇検定の資格取得も可能です。また、一般教育科目では「キャリアセミナー」「白山手取川ジオパーク演習」、「ボランティアと社会」や身近な福祉などの科目受講が可能です。企業見学やポートフォリオ(作品集)の製作、外部からの依頼制作も行っています。これらのプログラムにより卒業後の進路の幅を膨らませ、社会で美術を生かす方法を模索し「自活するチカラ」を身につけます。
●特色の目的
学びの質の向上
就職支援・進学支援
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
学びの組織的な支援(学びの支援)
就職支援(サポート体制)
本学科の目的
目的
本学の所在地である石川県は、加賀百万石の城下町金沢を中心に発展してきていますが特に芸術文化芸能の盛んな地として全国に知られています。石川県民も芸術文化芸能に理解がありまた、従事者や関係者の割合も高い水準にあります。このような恵まれた環境のもと、時代とともに地元を中心に幅広い分野で活躍出来るように、短期大学として演習に注力したカリキュラム編成で実務に携わる人材養成を目的として美術学科は設置されています。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.kinjo.ac.jp/kjc/a...
3つの方針
●ディプロマポリシー
建学の精神と設立の理念に基づき、美術に関する幅広い学習経験を積み上げ、以下の資質・能力を身につけ、卒業要件を満たした学生に対し、短期大学士の学位を授与します。
人間性
自己理解を深め目標に向かって主体的に行動するとともに、多様性を尊重し、美術を通して様々な価値観を持つ他者との良好な信頼関係を築いていくことができる。
社会性
様々な課題に取り組み幅広い教養を身につけるとともに、美術を通して、変化する社会に対応するための協働的な実践力を身につけている。
専門性
美術の分野において基礎知識を身につけるとともに、専門的な知識や技能を修得し、これらを柔軟に活用し表現していくことができる。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.kinjo.ac.jp/kjc/a...
●カリキュラムポリシー
卒業認定・学位授与の方針等に基づき、以下の方針で美術学科の教育課程を編成・実施し、学びの成果を評価します。
詳細は、外部サイト(本学ホームページ)をご覧ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.kinjo.ac.jp/kjc/a...
●アドミッションポリシー
以下のような能力、意欲、適性を備えた人物を入学者として求めます。
1.基礎的な学力(能力)
美術学科において学修を進めていくために必要となる美術の表現力と基礎的な学力を有している。
2.専門分野への学修意欲(意欲)
美術に対する強い学修意欲をもち、身につけた能力を幅広い視野をもって社会で活かし、自ら成長することをめざしている。
3.教育の特色の理解(適性)
美術学科の教育の特色を理解し、明確な入学意思を持っている。
詳細は、外部サイト(本学ホームページ)をご覧ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.kinjo.ac.jp/kjc/a...
学科の特色目次
特色
本学科の目的
学部・学科情報
幼児教育学科
美術学科
ビジネス実務学科