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聖徳大学短期大学部
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千葉県(所在地都道府県)/短期大学(部門種別)
聖徳大学短期大学部
聖徳大学短期大学部
総合文化学科
学科の特色
学科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
地域の多様なニーズに対応する4つのコース
総合文化学科は、地域の多様なニーズに対応することを目的とする「地域総合科学科」という概念に基づいて設立された学科であり、目的に対応した多様な教育体系を構築しています。
(1)質量ともに豊富な教授陣と講義科目
多様なニーズに対応するため、学科の中に「フードマネジメント」、「図書館司書・IT」、「国際観光・ホテル」、「ファッション・造形デザイン」の4つの専門コースを設定。各専門領域に対応して質量ともに豊富な教授陣を揃えるとともに、150科目の受講科目を配置しています。学生は選択したコースで専門の知識や技能を習得するとともに他コースの授業も受講できます。
(2)多様な資格・免許課程を構築
また、幅広い専門学問領域に対応する一方、図書館司書の国家資格(免許)課程、観光実務士、秘書士、情報処理士、ビジネス実務士等の民間資格課程を設定して学生の多様なニーズに応じる体制を構築しています。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
資格取得(国家資格受験資格)(学びの支援)
地域貢献活動に力を入れる短期大学
文部科学省が地域に貢献したり、地域を志向する教育・研究をしたりする大学等を支援する目的で平成25年度に発足させた「地(知)の拠点整備事業(大学COC)」に選ばれました。これに基づき、総合文化学科では、必修科目として「社会貢献の理論と実践」、「地域貢献の実践」を配置し、現在も継続して多種多様な地域貢献・地域志向の授業及び研究を展開しています。
・地域の活性化事業
�ヾ覿箸寮訶船櫂好拭爾筌船薀靴寮�作
地域の企業や商店を取材して、ポスターやチラシ、キャラクターを開発する。
�△�祭りなど地域イベントの活性化に向けた提案
・地域産業の活性化事業
�〕硫杙辧∀族杙劼粒�発と企業への提案
企画・開発した洋菓子、和菓子等を地域の企業や商店に移転し、商品化を図る。
��第六次産業の育成支援
地域の農産物を対象に、農産物の第六次産業化を支援する。
・地域意識の高揚
�|楼莪媼韻鮃睛箸垢襪燭瓩亮�業取組として、学生が独自に地域を取材し、地域の観光パンフレット等を制作し、配布する。
��地域かるた・絵本の制作
学生が授業の取組として、子どもかるたや絵本を制作し、普及を図る。
●特色の目的
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
アクティブラーニング(教育方法)
課題解決型学習(PBL)(教育方法)
キャリア科目を学科共通科目として必修化
平成18年度に、文部科学省が「キャリア教育の優れた取組」を実施している大学を支援する目的で設けた「教育改革事業」の対象大学になったのに続き、21年度には、文部科学省が採択した「産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業」の対象大学にも選ばれました。その後も一貫して、学生の社会的自立や就業力を高めるためのキャリア教育に取り組み、学科共通科目として必修化しています。
(1)女性のコンピテンシーを育む取組
社会から高く評価されている総合文化学科のキャリア教育の中でも、特に特徴的なのは、産業界で用いられているコンピテンシー(仕事力)の要素を分析して女子大生の就業に際して不可欠と思われる事項を抜き出し、それらの要素を達成することを要件として組み立てた「女性のコンピテンシー育成」の取組です。
(2)学生が自律的にキャリア管理
一方、学生は「専門別到達度自己評価」や「気づきノート」、「振り返りシート」等の作成を通じて、自らコンピテンシーの到達度を確認し、自律的に「自己キャリア管理」を行っています。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
課題解決型学習(PBL)(教育方法)
キャリア教育(学びの支援)
本学科の目的
目的
多様な学習ニーズに柔軟に対応できる教育課程を通じて、豊かな人間性と創造性を備えた人材を養成します。また、社会に開かれた短期大学として、社会・経済の活性化や地域コミュニティーの形成に積極的に貢献していくことを目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.seitoku.jp/univ/a...
3つの方針
●ディプロマポリシー
聖徳大学短期大学部総合文化学科は、「専門的知識と技能とを身につけ、広い視野を持って社会に自立できる女性の育成」を教育理念とし、この理念を社会に創造的に活かしながら、常に新しい教育に挑戦し、時代に求められる自立した女性を輩出してきました。
政治・経済・文化のグローバル化、社会の価値観の多様化が急速に進む現代社会は、多くの多面的・複合的な問題に直面しています。そうした中で求められているのは、自ら課題を設定して解決策を示し、多様な他者と協働して新たな価値を創出できる人材を育成することです。
総合文化学科は、
フードマネジメント、図書館司書・IT、国際観光・ホテル、ファッション・造形デザイン
の
四つのコースを設け、自己の生き方を考える力や課題解決力をもち、地域社会を漸進的に変えていく実践的な力を有する女性を育成し、調和ある社会の発展に貢献していきます。
…
続きは詳細リンクをご覧ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.seitoku.jp/univ/a...
●カリキュラムポリシー
【教育課程編成の方針】
総合文化学科では、学修成果を体系的に達成するために、全学で共通に展開する科目(全学共通科目)と、それらを基礎とし相互に密接に関連しながら実践力を育む学科共通科目、高度な専門性を育む専門教育科目の教育課程を編成しています。
学科共通科目と専門教育科目については、以下の方針に基づいて編成しています。
1.学科共通科目
(1)キャリアデザイン力やビジネス社会で活躍できる力を身につける科目群
「キャリアスタディ�機廖屮�ャリアスタディ�供廚任蓮�業界研究など、コンピテンシー(仕事力)を育成します。また、簿記等の専門基礎科目により生涯にわたってビジネス社会等で活躍するための基礎的能力を育成します。……
続きは詳細リンクをご覧ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.seitoku.jp/univ/a...
●アドミッションポリシー
総合文化学科では、ディプロマ・ポリシーの【学修成果】で示した目的を理解し、達成できる資質をもった人として、次のような入学者を求めています。
1.二年間の学修を継続するための基礎知識をそなえ、学びを通して、自己の成長を実現したいという強い意欲をもっている人。
2.文章を読解し表現する日本語運用力、数的処理を含む論理的思考力が認められる人。
3.ボランティア活動、サークル活動などの経験を通じて地域貢献への関心をもつ人。
4.クラブ活動等に主体的に参加し、他者と協働するコミュニケーション能力を備えた人。
総合文化学科ではこのような人を受け入れるために、多様な受験機会を用意し入学試験を行っています。こうした試験においては、本学科での学修に必要なコミュニケーション力、基礎的な学力、論理的な思考力、協調性、主体性などについて、書類審査(調査書、推薦書など)、学力試験、面接などを組み合わせて総合的に、かつ多面的に評価します。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.seitoku.jp/univ/a...
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経営やリーダーシップを実践的に学ぶ「Business Field Linkagge」本格始動
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週刊「文教ニュース」7月1日号に、本学が展示している墨書「令和」に関する記事が掲載されました。
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2020年度 入試特待制度情報!〜自分のチカラでチャンスをつかもう!人数制限なし〜
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学科の特色目次
特色
本学科の目的
学部・学科情報
保育科
保育科(二)
保育科(通)
総合文化学科