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小田原短期大学
> 保育学科
神奈川県(所在地都道府県)/短期大学(部門種別)
小田原短期大学
小田原短期大学
保育学科
学科の特色
学科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
一人ひとりの特長を伸ばす 「コース別履修プラン」
理論と実践を繰り返し、
「ひとつ得意」をもった保育者育成の
ための履修コース
これまで本学では「おだたん育ちの保育者」というポリシーに基づいて学生の育成に努めてきました。さらに地域社会の多様化するニーズに合わせて、学生一人ひとりの特長を伸ばすことを目的とした「コース別履修プラン」を設定し、実践的なスキルと専門知識の習得を目指していきます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.odawara.ac.jp/ch...
●特色の目的
学びの質の向上
研究活動
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
少人数教育(教育方法)
地域連携(連携活動)
初心者でも安心。 一人ひとりに寄り添った丁寧なピアノ教育
レベルに合わせてステップアップ。
充実したピアノ環境と教員のもと
保育現場に対応した教材で学びます
保育者に求められるのは演奏力だけではなく、ピアノを弾きながら園児と表現豊かな声で明るく歌えることです。本学ではピアノ弾き歌い特別レッスンに力を入れ、実習や保育現場に対応した教材を使い、楽曲や音楽活動に取り組んでいきます。一人ひとりのペースに合わせ、経験豊かな教員が丁寧に指導しています。
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豊富な実習機会が実践力を育てます
マンツーマンのチューター制で
入学直後から始まる学外実習を
段階的にサポートしていきます
学外実習は学生一人ひとりに対して専任のチューター(個別支援教員)が担当し、2年間継続してサポートします。クラス担任がチューターを務めるので、各々の適性や目標を理解した上で支援できるのです。実習前には「実習応援講座」を開講。園長の講話や各種講義を通して実習に役立つヒントや技術を学びます。
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本学科の目的
目的
保育学科では、教育目的を達成するために、以下の取り組みをしている。
�〇劼匹發凌邑△鮗蕕蝓∋劼匹發亮�立を支援し、家族を支援できる保育者育成のために、教科目を通じて基礎的な知識・技術を付与し、社会観を醸成する。
�⊃祐崟�と専門性、生活力、実践力を修得する機会として、実習や「おだたんひろば」「陽だまりサロン」「マロニエ子育て支援センター」などをはじめとした暮らしの場面で子どもと向き合い、理解する実践の機会と場を提供する。
��ゼミの卒業論文において、保育・福祉に関する事例研究を取り上げ、分析・考察する方法を指導する。
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3つの方針
●ディプロマポリシー
●保育学科
(DP1c) 「人として」
(1)人間性・社会性の研鑽 豊かな人間性と教養、保育者に必要な社会観、子ども観、生活力、及び実践力の 基礎を修得した人。
(DP2c) 「女性として」
(2)職業人としての姿勢、専門的な知識・技術の修得 子どもと家族を支援するために必要とされる基礎的な知識・技術を修得した人。 保育・教育・福祉に関する事例研究の方法を修得した人。
(DP3c) 「国民として」
(3)社会人としての自覚、課題解決力の修得 家庭や社会とのかかわりを通じて保育・福祉の実践ができる人。 一人ひとりの子どもの心と育ちを様々な視点から理解できる人。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.odawara.ac.jp/ab...
●カリキュラムポリシー
(1)教養科目は、総合的な判断力と豊かな人間性を涵養する教育を行うとともに、学科独自の初年 次教育、キャリア教育を行います。
(2)専門科目は、専門分野の体系に基づき、子どもの心と育ちへの理解に基礎をおいた専門知識・技術と 保育・福祉の実践方法を習得できる科目配置を行います。
(3)豊かな人間性と教養を兼ね備えた保育者養成のために、保育にかかわる基礎的な知識・技術を段階的 に修得できるようなカリキュラム編成とし、保育者としての社会観、子ども観、生活力、及び実践力 を身につけられる学科独自のカリキュラムを編成します。
(4)高い倫理性に裏付けられた実践力を育てるために、実習・現場体験を重視するとともに入学から就職 まで一貫した個別指導を行います。
(5)クラス担任(専任教員)を配置し、1・2 年生合同クラスにおけるかかわりの中で人としての生き方 を深く考える機会を提供するとともに、学生の学習や生活の 助言を行います。
(6)保育・教育・福祉に関する課題を分析したり、考察したりする方法を修得できるよう、少人数・双方 向性の指導を徹底する卒業研究(ゼミナール)を配置します。
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●アドミッションポリシー
●保育学科
(1)高等学校(またはこれに準ずる学校)の教育課程を修得している。
(2)高等学校(またはこれに準ずる学校)の修得科目のうち、「国語(現代文)」を通じて、読む・ 書く・自らの意見や考えを伝えるという基礎的な能力を身に付けている。
(3)様々な問題について、自らの知識や情報をもとにして、わかりやすく人に説明することができる。
(4)子どもの発達やかかわり方に興味関心があり、基礎的な学力と思考力・行動力を有している。
(5)子どもや保護者などの支援をするために幼稚園教諭や保育士になろうという意欲がある。
(6)入学前教育で求められる、基礎的な知識、学ぶ姿勢を身に付けるためのプログラムに取り組むこ とができる。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.odawara.ac.jp/ab...
更新情報
2026/06/24 更新
入試に関する情報は以下のリンクをご覧ください
2026/06/24 更新
オープンキャンパスに関する情報は以下のリンクをご覧ください
2024/07/09 更新
2024年度オープンキャンパス情報
2024/07/09 更新
オープンキャンパスに関する情報は以下のリンクをご覧ください
2023/07/31 更新
入試に関する情報は以下リンクからご覧ください
学科の特色目次
特色
本学科の目的
学部・学科情報
食物栄養学科
保育学科
保育学科 (通)
ライフデザイン総合学科(通)