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東京家政学院大学
> 生活共創学部
東京都(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
東京家政学院大学
東京家政学院大学
生活共創学部
学部の特色
学部での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
新たな教育実践に挑戦する開かれたキャンパス
次の3項目を実践することで、真に開かれたキャンパスを実現する体制となっています。
1.地域・社会との協働を通した新たな生活を共創するための学び
・地域・社会で活躍する実務家の教育活動への参画
・地域課題解決をテーマとしたゼミやPBL教育
2.生活の視点を重視した教育・研究の推進による地域創生への貢献
・地域が求める人材の育成(卒業生の活躍が期待される分野との連携)
・研究を通した地域貢献、地域ニーズを踏まえた研究の促進
3.多様な学生が集い、多様な教員による多様で柔軟な教育プログラムの提供
・留学生の受入拡大と地域への送り出し
・リカレント教育、生涯学習への対応
●特色の目的
国際化
各種連携(学校間・高大・産官学・地域等)
学び直し機能の強化
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
外国人留学生受入(外国人留学生受入)
生涯学習(生涯教育)
ゼミナール科目を充実させることによる学生の主体的・能動的な学びの促進
1年次から4年次まで一貫した体系的かつ体験的な学習プログラム(1年次:初年次ゼミ、2年次:生活共創プロジェクトゼミ、3年次:アドバンストゼミ、4年次:卒業研究)を導入することで、学生の主体的かつ能動的な学びを促進しています。その結果、学生自身が獲得した能力に対して自信が持て、更に、一つ又は二つの専門的知識・技術とこれからの時代を生きるための汎用的な知識・技術の両方をバランス良く身に付けることが可能となっています。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
課題解決型学習(PBL)(教育方法)
少人数教育(教育方法)
初年次教育(学びの支援)
学科及びコースの枠を超えた「学位プログラム」の実現
通常の大学では、学生の所属する組織=教員が所属する組織=提供される学位プログラムであるため1対1の関係となっています。しかしながら、生活共創学部では、学生の所属する組織≠教員が所属する組織であるため、学科・コース横断的な学位プログラムが可能となっています。すなわち、衣、食、住、こども、教育、福祉やイノベーション(変革)を関連付けて学ぶことができ、かつ、境界領域のテーマについても学ぶことが可能なプログラムとなっています。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
研究活動
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
学びの組織的な支援(学びの支援)
多様な研究内容(研究活動)
本学部の目的
目的
生活共創学部は、知、徳、技のバランスを重視する建学の精神に基づき、共感力、協働力、達成力を柱として、共感力では�ヾ兇玄茲詢蓮↓�寄り添う力、�A蠍濛砂杜呂髻�協働力では�ー孫圓垢詢蓮↓▲泪優献瓮鵐販蓮↓80�する力を、達成力では�〔滅鬚�る力、��考え抜く力、��やり遂げる力を身に付けさせ、各学科の専門的知識・技能を身に付け、広く地域・社会の発展に貢献できる人材育成を目的とする。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
設置学科の目的
生活共創学科
生活共創学科は、生活者の視点から、自らの生き方、地域・社会のあり方を主体性を持って考え、周囲と協働して、人々が快適に生活できる社会を「共に創り上げる」ことができる。 また、多面的な知識・経験から将来的な地域や社会の需要を予測し、新しい衣食住のあり方を企画・提案・推進できる人材育成を目的とする。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
こども教育学科
こども教育学科は、こどものウェルビーイング向上に寄与する専門的知識・技能を身に付け、こどもを取り巻く社会における問題を見つけ、論理的・多角的に考え、解決していくことができる。 また、地域社会に参画・貢献する主体性・協働性・共感力を持ち、こどもが心豊かに生きていくための学習環境を創造することができる人材育成を目的とする。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
3つの方針
●ディプロマポリシー
社会の諸課題に対応することができる生活科学を基点とした知識・技能
他者の思いを尊重し、相互にわかりあう共感力
自分が属する場においてリーダーシップを発揮し、多様な人々と共に課題に取り組む協働力
身の回りの課題に自らの意思で取組み、課題解決に向けて諦めずやり抜く達成力
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
●カリキュラムポリシー
【教育課程の編成の方針】
学部共通科目では、生活科学への視野を広げ、生活のなかに価値を見出し、生活者の視点で身近な変革(イノベーション)を起こすための考え方の基礎を学ぶ。
専門科目には基礎科目と発展科目を配置しており、学術的専門領域の面白さに出合い、学びを重ねるなかで、分析力、思考力、判断力等を養う。
【教育課程における教育・学修方法に関する方針】
初年次教育及びPBL を主軸としたゼミナール等の学びにより、クリティカルシンキングのスキルを養い、複雑な問題に対する解決策を見出す能力や実行力を身に付ける。
プロジェクトゼミ、実習、フィールドワークなどに積極的に参加し、共感力・協働力・達成力を養う。
専門家や地域の人々と協働し体験を通して学びを深めるなかで、コミュニケーション力やリーダーシップを養成する。
【学修成果の評価方法の方針】
学修の成果は、シラバスに記載されている成績評価の方法(試験、レポート、プレゼンテーションや参加の姿勢等)によって総合的に評価する。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
●アドミッションポリシー
1年次入学
<生活共創学科>
・高等学校までに学習する教科等において、基本的な概念を理解し、知識や技能を身につけている。
・身近な生活の様々な問題について、知識や情報をもとにして、多面的に考えることができる。
・自分の考えを整理し、口頭・文章等によってわかりやすく説明することができる。
・身近な生活について興味があり、問いを持って自ら探究し続けることができる。
・リーダーシップを発揮し、他者と協調・協働して社会に貢献したいという目的意識・態度を有している。
<こども教育学科>
・高等学校までに学習する教科等において、基本的な概念を理解し、知識や技能を身につけている。
・こどもの教育や保育の様々な問題について、知識や情報をもとにして、多面的に考えることができる。
・自分の考えを整理し、口頭・文章等によってわかりやすく説明することができる。
・教育・保育領域の学びに関心を持ち、問いを持って自ら探究し続けることができる。
・リーダーシップを発揮し、他者と協調・協働して社会に貢献したいという目的意識・態度を有している。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
更新情報
2026/07/30 更新
オープンキャンパス
2026/07/30 更新
入試情報
2026/07/30 更新
東京家政学院大学TikTok
2026/07/30 更新
メディア掲載
2026/07/27 更新
プレスリリース
2026/07/27 更新
東京家政学院大学インスタグラム
2026/07/27 更新
東京家政学院大学 連携活動&キャリア支援インスタグラム
2026/07/06 更新
入試情報
2026/07/06 更新
オープンキャンパス
2026/07/06 更新
東京家政学院大学LINE公式アカウント
2026/07/02 更新
子ども体験塾2026
2026/07/02 更新
令和8年度公開講座「江戸時代の料理をつくって食べよう!」
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
現代生活学部
人間栄養学部
生活共創学部
人間生活学研究科(修士)