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> 東京家政学院大学
東京都(所在地都道府県)/大学(学校種別)
東京家政学院大学
本学の特色
本学での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学生情報
教員情報
基本情報
建学の精神
知識(Knowledge)の啓発→知識を高める
徳性(Virtue)の涵養→徳性(人間性)を養う
技術(Art)の錬磨→技術を磨く
KVAとは「知・徳・技」。100年を超える歴史を持つ本学が、建学以来ずっと育成の根幹に据えてきた建学の精神です。
知識(
Knowledge
)と技術
(
Art
)を高めるだけでなく、その真ん中にある、最も大切な徳性(
Virtue
)を養う。
この頭文字をとって「
KVA精神
」と呼んでいます。
校章の由来は、愛と純潔の象徴であるバラの花に、建学の精神である
Knowledge・Virtue・Art
を組み合わせたもので、良き社会人・家庭人を育成することが建学の精神であることを示しています。
創立者、大江スミが掲げた「人々のしあわせにつながる家政学」は、この精神のもとに、本学に脈々と受け継がれています。
特色
東京の対照的な特色を持つ2キャンパス
●町田キャンパス
約138,000�屬旅�大な敷地を持つ町田キャンパス。春には桜並木、秋には紅葉など、四季の自然を楽しめる環境は、気持ちを穏やかにさせ、勉強への集中力を高めてくれます。
実習施設や図書館、学食、テニスコートなど、キャンパスライフに必要な設備が充実しているのはもちろん、本格的なホールや博物館も敷地内にあります。
●千代田三番町キャンパス
鉄道6路線を利用できるなど、抜群のアクセスを誇る都心のキャンパスです。白を基調とした明るい雰囲気のインテリアが中心で、各種教室をはじめ、本格的な設備が整った実習室、開放的な憩いのスペースといった、学生生活に必要な環境が整っています。周辺には、東京の代表的な名所、レストランやカフェなどが多数あり、ちょっと歩いてまち巡りを楽しむこともできます。
●特色の目的
学びの質の向上
学生生活支援
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
特色ある教育施設・設備の整備(特色ある施設)
ラーニングコモンズ(特色ある施設)
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
大学独自の特色ある学び
少人数の授業により学生と教員との距離が近いことが本学の魅力の一つです。距離が近いと学生は質問や相談がしやすく、教員は学生一人ひとりの成長がよくわかり、きめ細やかな対応でそれぞれの個性を大切に伸ばすことができます。学生同士の距離も近いので、自然と仲間意識も強まります。
また、すべての学科で、演習、実験、実習などの実践的な授業が数多くカリキュラムに組まれており、実際に自分の目で見て、触れて体験する実践的な学びは、社会に貢献する実践力に変えます。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
教養・リベラルアーツ教育(カリキュラム)
少人数教育(教育方法)
学びの組織的な支援(学びの支援)
100年受け継がれるKVA精神
知識(
Knowledge
)
を高める
徳性(
Virtue
)
を養う
技術(
Art
)
を磨く
この頭文字をとって、
「KVA精神」
と呼んでいます。
創立者大江スミが掲げた
「人々のしあわせにつながる家政学」は、
この精神なくしては実現できない。
その思いは、建学から100年間ずっと、
育成の根幹に息づいています。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
ラーニングコモンズ(特色ある施設)
教養・リベラルアーツ教育(カリキュラム)
入学前教育(学びの支援)
本学の目的
3つの方針
●ディプロマポリシー
【東京家政学院大学】
本学の理念を学び、研究科、学部・学科での学習を通じて他者と協働する共感力を体得する
研究科、学部・学科において決められた年限を学び、必要な単位数を修得する
修得すべき科目には、研究科、学部・各学科の考えの下、講義科目に加え、修士学位論文、フィールドワーク、演習や実験・実習、卒業研究がある
研究科では授業科目と研究指導を通じ、大学では全学共通の共通教育科目、各学科の特性に応じた専門科目、資格科目の学習によって十分な専門性と知的・社会的教養とを獲得している
【東京家政学院大学 大学院】
専攻分野に関する高度な知識・技能を修得し、質の高い生活の創造に向けて、それらを総合的に活用することができる。
現代社会が直面する個人、家族、地域、さらには地球規模の諸課題を発見し、生活者の視点に立って、解決に必要な情報を収集・分析・整理することができる。
常に変化する人と環境との関係を理解しながら、次々に生起する諸課題の解決に向けて、主体性を持って学び続ける意欲を有している。
コミュニケーション能力及びプレゼンテーション能力を有し、思考・判断のプロセスや結果を他者と共有することができる。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
●カリキュラムポリシー
【東京家政学院大学】
東京家政学院大学は、教育基本法及び学校教育法の趣旨に則り、建学の理念に基づく知識、徳性、技術を備えた、「わが国文化の高揚発展に貢献する有為な女性を育成」(「学則」第1条)するために現代生活学部及び人間栄養学部を置いて、以下の考えで教育課程(カリキュラム)を編成している
高度な専門的知識と技術を体系的に学ぶ目的で「専門科目」を、得られた知見を社会で活かすために、特定の資格を得るに必要な資格科目を、またそれらの基礎である豊かな人間性を育む教養、自らのキャリアを構想、構築するために全学共通の共通教育科目を置く
【東京家政学院大学 大学院】
専攻分野における基礎的素養の涵養を図るための「総合特論」を開設する。
専攻分野における高度な専門知識を修得するための講義科目を開設する。
専攻分野における諸課題に関し、解決に導く能力を養うため、「特別研究演習」を開設する。
高い学術水準の学位論文の完成に向けて、指導教員(主指導教員及び副指導教員)による個別の研究指導を受ける。
公開の中間報告会や最終発表会におけるプレゼンテーションや討議を通じて、調整力や研究内容の質の向上を図る。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
●アドミッションポリシー
【東京家政学院大学】
本学建学の理念、教育についての考え方に共鳴できる。
自ら率先して行動し、他者を理解しようとするあたたかな心を持っている。
多面的な視点で、生活のあらゆる領域から社会を学ぼうとする好奇心に溢れている。
歴史を振り返り、世界に視野を広げ、人間としての多様な生き方、働き方を求めている。
本学で学んだことを活かし、社会に貢献するために他者との協働を積極的に行う共感力を持とうとしている。
【東京家政学院大学 大学院】
知識基盤社会を多様に支える高度で知的な素養のある人材、あるいは高度な専門的知識・能力を持つ専門職業人を目指し、これまでに培った学識や能力を基盤に、学術の理論及び応用の深奥を究めようとする好奇心の強い人、又、多様な経歴や価値観を持った人を幅広く求めている。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kasei-gakuin.ac....
更新情報
2026/07/30 更新
大学院入試概要
2026/07/30 更新
入試情報
2026/07/30 更新
入試情報
2026/07/30 更新
オープンキャンパス
2026/07/30 更新
オープンキャンパス
2026/07/30 更新
入試情報
2026/07/30 更新
東京家政学院大学TikTok
2026/07/30 更新
メディア掲載
2026/07/27 更新
プレスリリース
2026/07/27 更新
東京家政学院大学インスタグラム
2026/07/27 更新
東京家政学院大学 連携活動&キャリア支援インスタグラム
2026/07/06 更新
入試情報
2026/07/06 更新
オープンキャンパス
2026/07/06 更新
東京家政学院大学LINE公式アカウント
2026/07/02 更新
子ども体験塾2026
2026/07/02 更新
令和8年度公開講座「江戸時代の料理をつくって食べよう!」
2025/07/28 更新
オープンキャンパス
本学の特色目次
建学の精神
特色
本学の目的
学部・学科情報
現代生活学部
人間栄養学部
生活共創学部
人間生活学研究科(修士)