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富山県(所在地都道府県)/短期大学(部門種別)
富山短期大学
富山短期大学
経営情報学科
学科の特色
学科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
資格取得の支援
経営情報学科の学生の大半が、富山県内の様々な業種の企業に就職し、総合職及び事務職としての就職は7割近くとなります。
そこで経営情報学科では、企業等で役立つ知識とスキルを身につけるために、様々な資格取得の支援に力を入れています。
特に、日商PC検定(ワード/エクセル)や日商簿記検定、さらには情報処理士、ビジネス実務士などの資格取得を支援しています。最近では、秘書検定試験にも多数合格し、TOEIC対策にも力を入れています。また、金融機関を志望・内定した学生にはフィナンシャル・プランナー、証券外務員といった資格を在学中に取得できるよう支援しています。
毎年、日商PC検定(文書)3級の合格者はほぼ100%、日商PC検定(データ)3級は90%前後に、日商簿記検定3級の合格者も50%前後に達しており、それらの中から2級に合格する者も増えています。
また経営情報学科では、国家資格である図書館司書の資格も2年間で取得できます。司書の資格が取れるのは、富山県内では富山短期大学だけです。毎年、30名前後の学生が司書の資格を取得しています。
●特色の目的
学びの質の向上
就職支援・進学支援
●特色を実現するための主な取組
ラーニングコモンズ(特色ある施設)
学びの組織的な支援(学びの支援)
就職支援(サポート体制)
「三位一体」のキャリア教育
経営情報学科の大きな特色の一つが、「三位一体」のキャリア教育です。「三位一体」のキャリア教育とは、� 屮咼献優梗駄慨慙�講座」、�◆屮�ャリア講座」、��「インターンシップ」の3つを連携して就業力を高め、入学してから1年後に始まる就職活動に自信を持って取り組める力を養おうとするものです。
「ビジネス実務関連講座」では、会社組織の仕組みや仕事の進め方、社会人としての常識・マナー等を、講義・演習形式で学びます。「キャリア・デザイン講座」は、自己分析を基に自分の将来を考えることから始め、インターンシップを充実させるための準備やマナーの実践的な訓練までを行います。「キャリア支援講座」では、履歴書の書き方や面接の仕方など、就職活動に必要なノウハウを実践的に訓練します。「インターンシップ」は、1年生の夏休み中に1〜2週間、会社などで就業体験するというものです。会社で働いている方々と一緒に仕事をすることで、会社や仕事がどのようなものか実感してもらい就業意識を高めます。
この「三位一体」のキャリア教育によって、学生は1年間で見違えるように成長し、2年後には自分の目指す進路に進んでいきます。
●特色の目的
学びの質の向上
就職支援・進学支援
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
インターンシップ(学びの支援)
キャリア教育(学びの支援)
編入学支援
経営情報学科では、四年制大学への編入学を希望する学生に対して、特別授業を用意しているほか、経済、経営、英語の3人の教員が個別指導にあたっています。
富山大学や新潟大学などへの編入実績があり、毎年数名の学生が国公立大学に編入学しています。また、京都産業大学や東京経済大学など、全国約40大学から指定校制推薦入試の適用を受けて、推薦で入学できる制度もあります。
●特色の目的
学びの質の向上
就職支援・進学支援
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
アクティブラーニング(教育方法)
学びの組織的な支援(学びの支援)
学修ルーブリック(学修についての評価)
本学科の目的
目的
経営情報学科では、自ら学び、考え、実践する能力と健康で豊かな人間性を備え、ビジネス実務に関する実践的な知識・技能と幅広い教養を活かして
地域社会の発展に貢献する職業人の育成
を目的として、経済・経営・会計、情報、ビジネス実務などに関する教育及び研究を行います。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.toyama-c.ac.jp/ou...
3つの方針
●ディプロマポリシー
経営情報学科では、十分な学修成果を挙げて、本学科が育成する人材に必要な以下の力を身につけ、本学の卒業要件を満たした者に短期大学士(経営情報学)の学位を授与します。
【「育成する人材」に必要な力】
� 〃鮃�で豊かな人間性と真摯な人間関係力・協働力
�◆ー匆饐鐚院Ε泪福爾鬚錣�まえた、責任ある行動力
�� 自ら主体的に学び、考え、実践する能力と、学び続ける姿勢
�ぁ〃从僉Ψ弍帖∧躓�・会計、情報、ビジネス実務等の実践的知識・技能と実践力
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.toyama-c.ac.jp/o...
●カリキュラムポリシー
経営情報学科が目指す人材を育成するために、次の3分野の教育を体系的・系統的に編成し実施します。
(1) 幅広い教養と健康で豊かな人間性を育む教養教育
(2) 実践知・資格取得のための専門教育
�� 経済・経営リテラシー・専門基礎教育 �� 簿記・会計リテラシー・専門基礎教育 �� ICTリテラシー・専門基礎教育
(3) 主体的かつ自立的なキャリア形成・発達を支援する「三位一体のキャリア教育」
� .咼献優梗駄涯軌� �◆.�ャリア教育 �� インターンシップ
【教育課程実施方針(学修過程)】
2年間を通じて、上記の3分野の教育を体系的・系統的に実施します。
1年次には、資格取得と「三位一体のキャリア教育」を重点的に実施し、就業力を高めます。また、2年次には、専門基礎知識ならびに上級資格の取得と、豊かな人間性・社会性を高める教育を重点的に実施します。
【学修成果の評価】
各教科目の成績評価は、シラバスにあらかじめ示された評価方法により、学修成果別評価基準(ルーブリック)に沿って、厳正に行うことを基本とします。
学期毎及び累計のGPAを算出し、総合成績評価を行います。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.toyama-c.ac.jp/o...
●アドミッションポリシー
経営情報学科では、少子高齢化と人口減少、情報化とグローバル化が急速に進展し、常に変化が求められる時代に対応して、ビジネス社会や地域社会の発展を支える職業人の育成をめざしています。そのために、経営、経済、金融、会計・簿記から情報・コンピュータ、ビジネス実務関連等、幅広い分野にわたるカリキュラムを提供しています。この教育目的・教育方針に基づき、本学科では、次のような人の入学を希望します。
�/佑竜せ�ちを思いやり、社会の一員としての責任を自覚して、自立を志す人
��基礎学力があり、身につけた知識・技能を地域・社会で活かし、自ら成長することをめざす人
�9�く世界に関心を持ち、旺盛な学習意欲と自ら学び続ける姿勢を持つ人
高等学校における教育課程の基礎的な知識・理解を幅広く修得している。特に、
1
年次に学習する国語総合、数学
��
、数学A、英語
��
等に関しては、基本的な知識・理解を身に付けている。上記以外の科目についても幅広く履修していることが望まれる。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.toyama-c.ac.jp/o...
更新情報
2021/07/21 更新
2021年度 オープンキャンパス日程
2021/07/21 更新
地域連携センター
2021/07/21 更新
入試広報センター
2021/07/21 更新
ボランティア活動
2021/07/21 更新
入試情報
2021/07/21 更新
食物栄養学科
2021/07/21 更新
専攻科食物栄養専攻
2021/07/21 更新
幼児教育学科
2021/07/21 更新
経営情報学科
2021/07/21 更新
健康福祉学科
2021/07/09 更新
経営情報学科 新着情報
学科の特色目次
特色
本学科の目的
学部・学科情報
食物栄養学科
幼児教育学科
経営情報学科
健康福祉学科