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中部学院大学
> 人間福祉学部(通信教育)
岐阜県(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
中部学院大学
中部学院大学
人間福祉学部(通信教育)
学部の特色
学部での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
少人数教育
通学課程において培ってきた「少人数」によるきめ細かい、身近な教育を通信教育部でも実施します。少人数によるゼミナール科目(1クラス20名程度)ではクラスメイトづくりもでき、担当教員からは個別の学習相談が受けられます。例えば、正科生の卒業必修科目となっている「課題研究�機廚任蓮�通信教育で学習をすすめる上で必要となる「読む力」「書く力」「まとめの方法」などの学習スキルを20名程度のゼミナール形式で学びます。通信教育では自宅学習が中心となるため、こうした基礎学習のスキルアップを図りながら、専門学習へつなげていきます。また、オリエンテーションを取り入れた内容とすることにより、通信教育での学びのコツを掴むことができる導入科目としての役割も担っています。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
学び直し機能の強化
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
少人数教育(教育方法)
学びの組織的な支援(学びの支援)
様々な学習サポート
通信教育で学ぶためには、大学との連絡(コミュニケーション)が欠かせません。学習を進める上で必要となる学習手続や各種申請は主にインターネットを通して行います。学生の学習を支援する学生専用のWEBシステムとして「チューナビ(Chu-Navi)」を運用しています。「チューナビ(Chu-Navi)」では、上記の学習手続や各種申請の他、「つながるツール」として学生への緊急連絡や個別連絡機能があるトップページ、課題の提出やスクーリングの受講・申込状況などを確認できる「基本機能」のページ、卒業や資格取得に必要な科目を確認し、卒業までの履修計画が立てられる「学習状況照会」のページ、学生同士の連絡、情報交換や教員・事務室への質問等に利用できる「基本メニュー」のページ、各種教材や大学からの連絡文・機関誌等の資料が保管されている「資料・ファイル」のページがあります。その他、各種オリエンテーションや学習相談会あるいは通信教育部事務室による日常的な学習支援などを通じて、様々な学習サポートをしています。
●特色の目的
学びの質の向上
学生生活支援
就職支援・進学支援
●特色を実現するための主な取組
学びの組織的な支援(学びの支援)
中途退学防止(学生生活の支援)
就職支援(サポート体制)
資格取得に向けたサポート
資格取得に関する目標をコースとして位置付け、資格ごとにコースを設定し、各コースごとで必要なサポートを学生の学習進捗状況を踏まえて行います。また、一部の資格を除き、資格に必要な科目は、全て卒業要件に算入することができ、資格取得に向けた合理的なカリキュラムとなっています。実習が必要な資格については、教務課(実習担当)と連携を取りながら、学生の実習活動をサポートする他、実習先との連絡調整や情報提供等を行っています。受験資格である社会福祉士及び精神保健福祉士の取得については、通学課程で培ってきた「受験対策講座」のノウハウを生かし、通信教育部でも「国家試験受験対策通信講座」を実施し、国家試験の合格に向けて様々な角度からバックアップしています。
●特色の目的
学びの質の向上
就職支援・進学支援
学び直し機能の強化
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
学びの組織的な支援(学びの支援)
資格取得(国家資格受験資格)(学びの支援)
本学部の目的
目的
人間福祉学部(通信教育)は、社会福祉における諸問題に対応できる理論と技術について教授、研究し、幅広い教養、深い専門的知識を基盤に福祉社会に貢献し得る人材養成及び生涯学習機会を提供することを学部の目的としています。
人間福祉学部(通信教育)では、福祉・心理の資格取得をめざす人、現場に立ちながらスキルアップをめざす人、生涯学習として幅広く福祉を学びたい人に向け、それぞれのニーズにあわせた学習機会を提供します。
一人ひとりのライフスタイルにあわせた福祉専門職の養成と資格取得に向けた教育は、社会人入学生の学修ニーズに応えるものです。また、学修ニーズにきめ細かく応えるために教員と学生間、学生と学生間のコミュニケーションを重視し、スクーリング、少人数教育、サポート体制の充実などをキーワードに「顔の見える教育」を目指しています。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.chubu-gu.ac.jp/ts...
3つの方針
●ディプロマポリシー
深い探求心を持ち、福祉に対して主体的な学習ができる。学習を通して専門的知識を修得し、それを生かせる高い実践力を有している。
本通信教育における体系的な学習を通して、人間理解・自己実現を出発点として人間の福祉や教育と社会形成のあり方を実践的に身につける。
すべての人々がともに生きる社会の実現をめざし、実践的で専門的な知識と技術を習得する。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.chubu-gu.ac.jp/ts...
●カリキュラムポリシー
全人的理解の基礎を築くことを目指し、人間理解、自己実現・自己表現、専門基礎科学の各科目群からなる基礎教育系科目と専門基幹、専門、実践・統合からなる専門教育系科目を設置している。これらを通して各専門領域を超えて問題を探求する姿勢を育成する。
建学の精神の具現化のため、学生の主体的な力を養える少人数の参加型・演習授業を重視し、通信教育課程であっても「顔の見える教育」の実践を図る。
多様な能力と幅広い社会経験を踏まえて、自ら問題解決に取り組むために自由に履修科目や履修形態を選択し、単位制学費制度に基づいて主体的にフレキシブルな学習計画が立てられるように科目や履修制度を設置する。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.chubu-gu.ac.jp/ts...
●アドミッションポリシー
すべての人々がともに生きる社会の実現をめざし、実践的で専門的な知識と技術の習得を目指す人。
社会と人間性の係わりを福祉の視点から捉え、地域と社会の問題解決に主体的に取り組んでいきたいと考える人。
多様な能力と幅広い社会経験を踏まえて、個性豊かに創造性を発揮して、自ら問題解決に取り組んでいける人。
人を理解するために必要な探求心を持ち、人間の福祉や教育と社会形成のあり方に実践的な関心を持つ人。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.chubu-gu.ac.jp/ts...
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
人間福祉学部
人間福祉学部(通信教育)
教育学部
看護リハビリテーション学部
スポーツ健康科学部
人間福祉学研究科(修士)
人間福祉学研究科(博士)