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名古屋文理大学
> 健康情報学研究科(修士)
愛知県(所在地都道府県)/大学院研究科(部門種別)
名古屋文理大学
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健康情報学研究科(修士)
研究科の特色
研究科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
健康科学と情報科学を融合した高度情報人材の育成
本研究科は、健康科学と情報科学を融合した「健康情報学」の発展を通して、地域の健康課題に情報科学を応用して対応できる高度情報人材を育成します。「健康情報学」「健康データサイエンス」「健康情報産業論」を必修科目として配置し、健康科学・情報科学の専門的な理論と知識を体系的に学びます。さらに、「健康情報学演習」における少人数の研究指導を通じて、科学的研究方法と研究姿勢、コミュニケーション力、実践力を身につけ、修士論文の作成と将来のキャリア形成につなげます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.nagoya-bunri.ac....
●特色の目的
学びの質の向上
研究活動
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
少人数教育(教育方法)
多様な研究内容(研究活動)
本研究科の目的
目的
本研究科では、「健康情報学」の発展を通して、地域の健康課題に情報科学の応用によって対応し、研究・教育能力を有する「健康を応用分野とする高度情報人材」を育成することを教育研究上の目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.nagoya-bunri.ac....
3つの方針
●ディプロマポリシー
【知識・技能】 地域社会における健康分野の諸課題に対して、高度な情報科学の知識・技術を応用することができる。
【思考力・判断力・表現力】 地域社会における健康分野の諸課題に対して、高度な専門的知見から解決策を導き、研究成果をもって社会に発表し貢献することができる。
【主体性・多様性・協働性】 地域社会における健康分野の諸課題に対して、自ら主体的に課題を発見し、関連する分野の専門家と協力して問題解決をはかることができる。
【意欲・態度】 地域社会における健康分野の諸課題に対して、高度な情報科学の知識・技術を応用し、意欲的に問題解決をはかる態度を身につけている。
●カリキュラムポリシー
健康情報学分野では地域の健康課題に情報科学の応用によって対応し、研究・教育能力を有するために必要な知識と能力を身につけるため、すべての科目を主要授業科目とし必修科目として配置する。
健康科学分野、情報科学分野および総合分野においてはそれぞれの専門的な理論と知識を修得するため、学生の研究計画に照らし合わせ選択できるように配置する。
研究指導科目では健康科学と情報科学のそれぞれの領域において修得した理論と知識を基盤とし科学的研究方法と研究姿勢を修得できるようすべての科目を必修科目として配置する。
●アドミッションポリシー
「情報科学」に関する基礎的な学力・技術・知識がある。
人間の持続的な「健康」の維持への興味・関心がある。
自らが主体的に問題を発見し、課題を解決する意欲がある。
更新情報
2026/07/23 更新
新着情報は【お知らせ】にて随時掲載
2026/07/14 更新
新着情報は【お知らせ】にて随時掲載(入試・イベント・公開講座など)
研究科の特色目次
特色
本研究科の目的
学部・学科情報
健康生活学部
情報メディア学部
健康情報学研究科(修士)