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常葉大学
> 環境防災研究科(修士)
静岡県(所在地都道府県)/大学院研究科(部門種別)
常葉大学
常葉大学
環境防災研究科(修士)
研究科の特色
研究科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
ディプロマポリシー
環境防災研究科では、学際的総合的な研究により環境問題と防災問題の関連性を理解した上で、環境を重視した専門的知識ならびに、防災を重視した専門的知識の教育研究を行うことにより、災害と環境の変化に対して立ち向かう高度の専門的知識を備えた職業人の育成を第一の目的としている。修了時には、環境・防災問題の被災機構ならびに回復過程を総合的に解明する能力、国内外の企業・研究機関や行政組織等で専門的実務能力、環境防災問題を解決し持続可能な社会の実現に寄与することができる能力を十分に備えていることを証明することが求められる。修士課程における講義科目の履修と修士論文作成を通して、上記の目的が達成されたと判定されるときには、修士(環境防災)の学位を授与する。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.tokoha-u.ac.jp/g...
カリキュラムポリシー
環境防災研究科は「環境」と「防災」を独立した学問分野としてとらえるのではなく、双方の関連性を重視した分野融合的な観点から、「環境問題」と、「防災問題」を解明する能力の育成を目的としたカリキュラム編成を行っている。¬このため教育課程においては、環境と防災の関連性や分野融合の必要性を理解するための教育の基礎となる「共通科目」と、防災問題ならびに環境問題の各々の応用・展開科目にあたる「専門科目」に大別し、「専門科目」は防災に重点を置いた「防災マネジメント科目」と、環境に重点を置いた「環境マネジメント科目」に分類する。
「防災」においては、自然災害などの外力により人間社会にもたらす影響を、緊急対応期から復旧・復興あるいは再生に至るまでの一連のプロセスとして理解し、災害に対応し持続可能な社会を構築していく方策を学ぶ。
「環境」においては、都市や地域において人間社会が地域環境と共生し、災害を引き起こさない開発のあり方、環境保全や開発技術、環境政策のあり方等についての理学、工学、社会科学と地域社会を結びつける方策を学ぶ。
詳細リンク(外部サイトへ)
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学びの支援
学びの組織的な支援
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詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.tokoha-u.ac.jp/f...
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『学びの組織的な支援』とは?
学校側が組織的かつ恒常的に学びに対するサポート体制を用意し、授業に対する学生の不安を解消するなどの学びに対する様々な支援をすることで、より学習効果を高める取り組み。
更新情報
2026/07/02 更新
「こども性暴力防止法」の施行に伴う学校等における実習について(確認依頼)
2026/07/02 更新
令和8年度 常葉大学・常葉大学短期大学部 卒業証書・修了証書授与式の開催について
2026/07/02 更新
重要】キャンパス内の安全確保について(注意喚起)
2026/05/12 更新
入学定員の変更および浜松キャンパスへの保育学部保育学科の設置等について
2026/05/08 更新
本法人副理事長が令和8年春の叙勲を受章
2026/04/24 更新
常葉大学大学院 学校教育研究科(教職大学院)の学生募集停止について
2026/04/24 更新
理事長メッセージ
2026/04/24 更新
学校法人常葉大学創立80周年記念特設ページの開設について(お知らせ)
2026/02/02 更新
「こども性暴力防止法」の施行に伴う学校等における実習について(確認依頼)
2025/07/15 更新
令和7年度 夏季休暇期間における事務局休業のお知らせ
研究科での学び目次
学びの支援
学部・学科情報
教育学部
外国語学部
造形学部
法学部
健康科学部
健康プロデュース学部
保健医療学部
社会環境学部
保育学部
経営学部
国際言語文化研究科(修士)
学校教育研究科(専門職)
健康科学研究科(修士)
環境防災研究科(修士)