トップページ
私立大学・短期大学について
用語辞典
このサイトの使い方
目的から大学・短期大学を調べる
フリーワードで大学・短期大学を調べる
ニュース新着情報
設置学部等一覧
トップページ
>
目的から調べる
>
文京学院大学
> 外国語学部
東京都(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
文京学院大学
文京学院大学
外国語学部
学部の特色
学部での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
外国語学部の特色
◆外国語学部の特色
世界を舞台として、ビジネス、国際協力、文化交流、教育の発展に貢献できる「英語コミュニケーション力+専門性」を備えたグローバル人材の育成を目標としています。
英語の授業は1クラス20名以下の習熟度別編成で、まず文法や語彙、読解力といった基礎を固め、最終的には英語でプレゼンテーションやディスカッションまでできるよう、段階的なカリキュラムを組んでいます。英語で仕事ができる基礎レベルとしてTOEIC800点到達を目標の一つとし、TOEIC・英検の対策科目、高い効果が確認されているe-learning教材を使う選択授業も用意しています。さらに、充実した留学制度、年7回のTOEIC-IP実施、個々の学生のレベルと目標を踏まえた英語学習アドバイスの提供、TOEICスコア等に基づく表彰制度に加え、世界各国からの留学生と英語で自由に話せるチャットラウンジや様々な形で英語に触れることができるLanguage Learning Commonsにより、学生の英語力アップを手厚く支援しています。専門性は、専門科目と3年次からのゼミナールで高めます(専攻の特色を参照)。
●特色の目的
学びの質の向上
●特色を実現するための主な取組
特色ある教育施設・設備の整備(学びの支援)
外部テストの活用(学修についての評価)
外国語学部の特色
◆国際ビジネスコミュニケーション専攻の特色
ビジネス社会では、単に「事務職」や「営業職」という仕事だけでなく、企画、マーケティング、購買、財務、人事など幅広い仕事に就くチャンスがあります。そのため、国際ビジネスコミュニケーション専攻では、経営戦略、マーケティング、アカウンティング、国際取引、観光ビジネス、異文化理解など多岐にわたるゼミナールで、専門的な知識を習得することが可能になっています。さらに、国内外の企業で実務を体験するインターンシップも幅広い分野で用意されています。国内では、旅行代理店、ホテル、エアライン、アパレルのほか、国会議員事務所、区役所、専門商社、法律事務所などで、また、海外ではホテルやエアラインなどで就業体験ができます。本学のインターンシップは本学独自で開拓・運営しているのが特徴となっています。実践的な学習を通じて、ビジネス社会で求められる人材をめざすのが本専攻の大きな魅力です。
●特色の目的
学びの質の向上
就職支援・進学支援
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
インターンシップ(学びの支援)
外国語学部の特色
◆国際教養コミュニケーション専攻の特色
グローバル社会での活躍を見据えた3コースがあります。理論を修得し、それを「現地・現場」に応用していくリアルな学びで将来の夢を具体化します。
「国際協力コース」では、国際協力機関での就業を視野に、JICAや国際協力NGO等で活躍してきた教員と共に、国際協力の歴史・理論・事例研究を通じて、地球市民としての行動力を養います。フィールドワークでは、開発途上国の国際協力NGOの専門家へのインタビューや国内の問題を地球的視野で捉える体験型調査等によりグローバルに通用するコミュニケーション力を高めます。
「国際文化コース」では、イギリス、アメリカ、韓国、日本の文化や、映画、演劇、文学、政治やクールジャパン戦略などを考察しながら、多文化共生社会を読み解きます。世界に向けて日本を発信する教養を身につけ、海外フィールドワークも行います。
「英語教育コース」では、グローバル人材の養成を念頭においた中学校・高等学校英語教育や児童英語教育に貢献できる実力をつけます。教育現場を直に体験する学校インターンシップもあります。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教養・リベラルアーツ教育(カリキュラム)
本学部の目的
目的
国際語である英語の実践能力の涵養を図るとともに、国際関係や異文化理解など幅広い教養を培い、IT活用能力を高め、将来、多様な環境の中で、社会に貢献できる“人間力”を備えた人材の養成を目標としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.u-bunkyo.ac.jp/fa...
設置学科の目的
英語コミュニケーション学科
国際語である英語の実践能力の涵養を図るとともに、国際関係や異文化理解など幅広い教養を培い、IT活用能力を高め、将来、多様な環境の中で、社会に貢献できる“人間力”を備えた人材の養成を目標としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.u-bunkyo.ac.jp/fa...
3つの方針
●ディプロマポリシー
外国語学部は、大学のディプロマ・ポリシーを踏まえたうえで、以下の4つの分野のコミュニケーション力を身につけた者に「学士(コミュニケーション)」の学位を授与します。
�仝生譟櫃気泙兇泙文生譴鰺�解し実践するためのコミュニケーション力
(1)国際的な英語力
(2)専門的な日本語力
(3)基礎的な第二外国語力
�∧顕粛�解-言語の背後に潜むさまざまな文化を理解し実践するためのコミュニケーション力
(1) 複言語・複文化主義
(2) 他者理解・共感力
(3) 主体的発信力
�2歛衄�見解決−複雑で多様な社会で課題を発見し解決するためのコミュニケーション力
(1)課題発見力
(2) 課題分析力
(3) 課題解決力
�ぜ匆駭�携−地球市民として社会と協働するためのコミュニケーション力
(1) 地球市民としての教養
(2) 協働のための専門知識
(3) 社会連携のための実践
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.bgu.ac.jp/foreig...
●カリキュラムポリシー
外国語学部は、ディプロマ・ポリシーに掲げた4つの分野の力を獲得させるために、以下のカリキュラム・ポリシーに基づいて教育課程や科目を編成しています。
�仝生�
さまざまな言語を理解し実践するためのコミュニケーション力の育成を図ります。
(1)国際的な英語運用能力
(2)専門的な日本語運用能力
(3)基礎的な第二外国語運用能力
�∧顕粛�解
言語の背後に潜むさまざまな文化を理解し実践するためのコミュニケーション力の育成を図ります。
(1)複言語・複文化主義
(2) 他者理解・共感力
(3)主体的発信力
�2歛衄�見解決
複雑で多様な社会で課題を発見し解決するためのコミュニケーション力の育成を図ります。
(1)課題発見力
(2)課題分析力
(3)課題解決力
�ぜ匆駭�携
地球市民として社会と協働するためのコミュニケーション力の育成を図ります。
(1)地球市民としての教養
(2)協働のための専門知識
(3)社会連携のための実践
※文字数の関係で、詳細は本学ホームページをを確認ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.bgu.ac.jp/foreig...
●アドミッションポリシー
外国語学部では、ディプロマ・ポリシー、並びにカリキュラム・ポリシーで定めた教育を受けるために、以下に掲げる基礎的な知識・学力、並びに本学部の教育特色に則した意欲と目的意識を備えた人材を求めています。
1. 高等学校、並びに高等学校に準ずる機関における教育課程を幅広く習得している。
2. 大学での学業を進めるうえで必要な日本語運用力を身につけているとともに、英語や第
二外国語によるコミュニケーション能力を高めようとする強い意欲がある。
3. 多様化する国際社会において価値観の異なる他者に対して誠意ある態度でコミュニケー
ションをとろうとする意欲がある。
4. 複雑で多様な社会の事象に関心を持ち、課題を発見し解決を図ろうとする意欲がある。
5. 地球市民として社会に貢献することに興味を持ち、専門的な知識・能力を身につけようと
する意欲がある。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.bgu.ac.jp/foreig...
更新情報
2025/12/10 更新
ヒューマン・データサイエンス学部 新設決定(2026年4月)
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
経営学部
人間学部
外国語学部
保健医療技術学部
ヒューマン・データサイエンス学部
経営学研究科(修士)
人間学研究科(修士)
外国語学研究科(修士)
保健医療科学研究科(修士)
看護学研究科(修士)
福祉医療マネジメント研究科(専門職)