トップページ
私立大学・短期大学について
用語辞典
このサイトの使い方
目的から大学・短期大学を調べる
フリーワードで大学・短期大学を調べる
ニュース新着情報
設置学部等一覧
トップページ
>
目的から調べる
>
京都文教大学
> 臨床心理学部
京都府(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
京都文教大学
京都文教大学
臨床心理学部
学部の特色
学部での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
変わりゆく時代に、しなやかな”こころ”で向き合う力を磨く
●心理学を広く、深く学べる4コース
受験時に4つのコースから学びの中心となるコースを選択。入学後は、所属コースの科目を中心に心理学の幅広い分野を学び、興味・関心や将来の方向性を明確にしていきます。
●入学前教育と連動した「はじめて心理学プログラム」
合格が決まったらすぐに学びをスタートできる臨床心理学科独自の学習支援プログラムを設けています。将来のキャリアに学科・コースの学びをどう活かすのか、どのような進路選択が可能なのかを明確にしていきます。
●日本で初めて「臨床心理学部」を設立した大学
1996年の開学以来、先導的なモデル校として、日本の心理臨床の世界をリードする役割を担ってきました。「伝統」を守りながら「進化」を続ける充実した教育・実習環境で、人の”こころ”に深く向き合う確かな知識と実践力が身につきます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/fa...
●特色の目的
学びの質の向上
学生生活支援
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
少人数教育(教育方法)
学びの組織的な支援(学びの支援)
体験重視・現場重視の学びの提供
●「心理学する力」とは、データや根拠に基づいて、こころの動きを分析・考察する力です。本学では、頭・知識だけでなく、手・足・こころを動かして「こころの仕組み」を体感して学ぶ授業を設けています。人のこころに寄り添うために、まずは自分のこころの動きを知る体験をすることが、臨床心理学の学びを深めるうえでとても重要です。
●臨床心理学は実践の現場から発展してきた学問であるため、本学では体験的な学びを重視し、演習・実験科目を充実させています。基幹演習科目では、コミュニケーション能力の育成をはじめ、ロールプレイや身体感覚の訓練、非言語的表現などを通して、臨床心理学の知識を支える体験的な基礎を身につけます。さらに、心理学実験や心理的アセスメント、カウンセリング技法を体験的に学ぶ「臨床心理学実践演習」など、少人数による実践的な学びを通して、臨床心理学の本質を深く学べるカリキュラムとなっています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/fa...
●特色の目的
学びの質の向上
学生生活支援
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
アクティブラーニング(教育方法)
課題解決型学習(PBL)(教育方法)
少人数教育(教育方法)
心理・福祉資格の取得サポート・就労支援
臨床心理学科では臨床心理士・公認心理師の受験資格取得を視野に入れ、特に、公認心理師受験資格を取得するための学部段階でのカリキュラム整備に力を入れています。心理演習・心理実習などの必須演習実習科目については、臨床心理学を専門とするほとんどの教員が携わり、少人数での指導を実現しています。さらに、精神保健福祉士受験資格の取得のためのカリキュラムも整備しています。公認心理師・精神保健福祉士の資格課程においては,三年次以降学外実習が設けられ,きめ細やかな指導がなされています。
また,一般就職を目指す学生も視野に入れた「臨床心理学とキャリア構築」「社会に活かす臨床心理学」などの学科専門のキャリア科目を開設し,社会で活躍するゲストスピーカーと触れる機会を設けています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/fa...
●特色の目的
学生生活支援
就職支援・進学支援
各種連携(学校間・高大・産官学・地域等)
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
就職支援(サポート体制)
資格取得(国家資格受験資格)(進路選択教育の取り組み)
本学部の目的
目的
臨床心理学部は、建学の理念を受け、より広い視野のもとで、人や社会との生きたかかわりをもち、自分の生きる意味を見出し、他者を助け、みずから行動できる力を持った社会人を積極的に育成することを基本理念とする。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/pub_in...
設置学科の目的
臨床心理学科
臨床心理学科は、臨床心理学的教養を生かしてさまざまな領域で活躍できる人材を養成することに教育の焦点をあてる。とりわけ、臨床心理学的な教養に裏打ちされた豊かなコミュニケーションの力の育成を重視し、多様な領域で活躍できる人材を育てていくことを目的とする。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/pub_in...
3つの方針
●ディプロマポリシー
臨床心理学科(以下、「本学科」という)では、本学科の課程を修め、124単位の単位取得と必修等の条件を充たしたうえで、建学の理念である共生(ともいき)の態度を身につけるとともに、臨床心理学の専門知識と技能を習得し、下記の能力と資質を備えた人材を育成することを教育目標とし、下記の力を身につけた人に対して学位を授与します。
(1) 自律性(自律的で意欲的な態度)
(2) 専門的知力と応用力
(3) 社会実践力(社会参与力)
(4) コミュニケーション力(人間関係構築力)
※一部抜粋掲載。全文は本学HPをご確認ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/in...
●カリキュラムポリシー
本学科では、卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ ポリシー)に掲げた目標を達成するために、共通教育科目、専門教育科目を体系的に編成し、講義、演習、実習を適切に組み合わせて開講します。カリキュラム体系を示すために、科目間の関連や科目内容の難易度を表現する番号をふるナンバリングを行い、カリキュラム構造を明示します。教育内容・方法・評価については次のように方針を定めます。
※一部抜粋掲載。全文は本学HPをご確認ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/in...
●アドミッションポリシー
臨床心理学科は、自律的で意欲的な態度・他者の気持ちに共感する力・コミュニケーション能力を基盤に、身に付けた専門知と応用力を諸課題に対して実践・活用することによって、「自己と他者がともに幸せを感じられる社会」(ともいき)の実現に貢献できる人材の育成を目的としています。
本学科での学修においては、さまざまな領域での「ともいき」の実現に向けて、人とこころに対する健全な関心と、自己を知り他者と関わろうとする意欲・態度を持つとともに、以下のような学習経験が求められます。
※一部抜粋掲載。全文は本学HPをご確認ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/in...
更新情報
2025/07/24 更新
本学の「通信学習経験者推薦」について、河合塾の進学情報誌「Guideline7・8月号」に取り上げていただきました
2025/07/24 更新
本学の「通信学習経験者推薦」について、河合塾の進学情報誌「Guideline7・8月号」に取り上げていただきました
2025/07/24 更新
8月2日(土)・3日(日)・17日(日)開催のオープンキャンパス詳細情報をアップしました
2025/07/24 更新
フィールドリサーチオフィスがサテライトキャンパスでのイベントや周辺の情報をお伝えする 情報紙「ぶんきょうサテキャン情報 Spiral Up 7.8月号」を発行しました。
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
総合社会学部
臨床心理学部
こども教育学部
臨床心理学研究科(博士前期課程)
臨床心理学研究科(博士後期課程)