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京都文教大学
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京都府(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
京都文教大学
京都文教大学
総合社会学部
学部の特色
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学費・経済的支援
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教員情報
基本情報
特色
2学科6コースで「社会」を多角的な視点で学べる
経済、経営、法律、政治、さらに人間のこころや文化、観光、地域創造などあらゆる要素が複雑に絡みあいながら社会は常に変化しています。
総合社会学科では、こうした幅広い分野をカバーする6つのコースを設け、現代社会を「広く」「深く」学びます。カリキュラムの自由度が高く、コースの枠を越えて興味のある分野を学べます。
実践社会学科は、地域社会での価値創造に挑む「プロジェクト型学習」に低年次から取り組み、本気のプロジェクトを経験して社会で通用する力を身につけます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/fa...
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
教養・リベラルアーツ教育(カリキュラム)
バラエティ豊かな教員から社会の今を学ぶ! 広がる・深まる専門知識
●実践社会学科
「まず実践」を重視したカリキュラムを展開しています。企業や行政と連携する課題解決型の「プロジェクト演習」で現場経験を積み、「ラボスキル演習」で企画力や情報デザイン、表現力など実践に必要な力を養成。さらに「キャリアゼミ」で学びを振り返り、社会で活躍する実践力を計画的に育みます。
●総合社会学科
多角的な視点から社会を学び、地域や人々に貢献する力を養います。【経済・経営】、【メディア・社会心理】、【観光・地域デザイン】、【公務員】、【スポーツ・健康】、【食マネジメント】の6コースを設置し、それぞれの専門性を深めながら、企業・地域・行政などと連携した実践的な学びを展開。社会課題の発見・分析・解決に取り組み、地域社会や産業の発展に貢献できる人材を育成します。
●特色の目的
学びの質の向上
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
教養・リベラルアーツ教育(カリキュラム)
初年次教育(学びの支援)
アクティブに学び、社会で活かせる力を養う
企業でのインターンシップや海外での調査実習など、国内外で体験的に学べる機会を豊富に設けています。
例えば、企業から提示された課題をグループで検討し提案する「エクスターンシップ」では、コンビニエンスストアや百貨店、金融機関、市役所などと連携し、学生たちはさまざまな課題に取り組んでいます。企業の方々から「チームでプロジェクトを成功させる」ための知識やマーケティングの手法なども学べます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/fa...
●特色の目的
学びの質の向上
就職支援・進学支援
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
課題解決型学習(PBL)(教育方法)
少人数教育(教育方法)
キャリア教育(学びの支援)
本学部の目的
目的
総合社会学部は、建学の理念を受け、仏教精神を基盤とし、ダイナミックに動く文化と社会に関わり、「共に生きる」ことによって「人間」を学び、広く社会に貢献することを理念とする。広い教養と専門分野の能力を身につけ、広く人間の文化と社会についての知識を深め、新たな文化創造に寄与する人間とより良き社会の実現に貢献する人材を育てることを目的とする。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/pub_in...
設置学科の目的
総合社会学科
総合社会学科は、社会科学を基盤として、現代の社会現象全般について情報を収集し、分析し、行動に移すための学識および知性を涵養し、グローバル化する現代社会の総合的理解を具え、よりよい社会の構築に貢献できる人材を養成することを目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/pub_in...
実践社会学科
実践社会学科では、地域社会に顕在・潜在しているさまざまな課題にたいして、学生自らが自分事としてかかわり、そこに暮らすさまざまな背景をもった人たちやそこにかかわる行政・民間等の各種団体や組織の人たちと一緒になって悩みながら知恵を出しあい、課題解決のためのプランをつくって実行し、新しい暮らしの豊かさを想像・創造していくことができる人材を育成することを目的とする。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/pub_in...
3つの方針
●ディプロマポリシー
総合社会学科では、社会科学を中心とする幅広い教育研究を通して、複雑で多様化する現代社会の諸問題を総合的に理解する力、またその解決に向けて探究・実践する力を身につけ、積極的に社会に働きかけて「ともいき社会」の実現に貢献できる人材(=「ともいき社会人」)を育成することを教育目標としています。※一部抜粋掲載。全文は本学HPをご確認ください。
実践社会学科では、地域社会に顕在・潜在しているさまざまな課題にたいして、学生自らが自分事としてかかわり、そこに暮らすさまざまな背景をもった人たちやそこにかかわる行政・民間等の各種団体や組織の人たちと一緒になって悩みながら知恵を出しあい、課題解決のためのプランをつくって実行し、新しい暮らしの豊かさを想像・創造していくことができる人を育てることを教育目標とします。
※一部抜粋掲載。全文は本学HPをご確認ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/in...
●カリキュラムポリシー
【総合社会学科】
ディプロマ・ポリシーに掲げた目標を達成するため、以下の教育課程、教育方法、教育評価の方針により教育を行います。
【実践社会学科】
本学科では、卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)に掲げた教育目標を達成するために、以下の教育課程・教育方法・学修成果の評価の方針にもとづいて教育を実践していきます。
※一部抜粋掲載。全文は本学HPをご確認ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/in...
●アドミッションポリシー
総合社会学科では、絶えず変化する社会の諸問題を「発見」「分析」「考察」し、その解決策を「提言」「発信」する力を身に付けるとともに、専門知と応用力を社会の中で実践・活用することによって、「ともいき」の実現に貢献できる人材の育成を目的としています。
実践社会学科では、地域社会に顕在・潜在しているさまざまな課題にたいして、学生自らが自分事としてかかわり、そこに暮らすさまざまな背景をもった人たちやそこにかかわる行政・民間等の各種団体や組織の人たちと一緒になって悩みながら知恵を出しあい、課題解決のためのプランをつくって実行し、新しい暮らしの豊かさを想像・創造していくことができる人を育てることを目的としています。
※一部抜粋掲載。全文は本学HPをご確認ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kbu.ac.jp/kbu/in...
更新情報
2025/07/24 更新
本学の「通信学習経験者推薦」について、河合塾の進学情報誌「Guideline7・8月号」に取り上げていただきました
2025/07/24 更新
フィールドリサーチオフィスがサテライトキャンパスでのイベントや周辺の情報をお伝えする 情報紙「ぶんきょうサテキャン情報 Spiral Up 7.8月号」を発行しました。
2025/07/24 更新
京都市ふるさと納税のご案内
2025/07/24 更新
8月2日(土)・3日(日)・17日(日)開催のオープンキャンパス詳細情報をアップしました
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
総合社会学部
臨床心理学部
こども教育学部
臨床心理学研究科(博士前期課程)
臨床心理学研究科(博士後期課程)