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大谷大学
> 国際学部
京都府(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
大谷大学
大谷大学
国際学部
学部の特色
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入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
国際文化学科:世界の文化と言語を学び、多文化共生を推進する
国際文化学科では、2年次に4つコース選択を行います。
1) 英語集中プログラムを軸に、世界と日本の文化を英語で学ぶ「英語コミュニケーションコース」
2) 韓国・朝鮮の文化を研究する「韓国・朝鮮文化コース」
3) 中国の文化を研究する「中国文化コース」
4) 英米またはフランスまたはドイツの文化を選択して研究する「欧米文化コース」
語学を身につけるためにはネイティブ教員に学ぶ「語学集中講座」やベルリッツと提携した「英語」の授業、留学生と外国語で交流するイベントなどが多数あります。さらに語学力を伸ばし海外の文化を直接学べる半年から1年間の「長期留学」や、2週間から1ヶ月弱の「短期型の海外語学・文化研修」を設けています。少人数制の演習では活発な議論を通じて表現力と思考力を伸ばします。言語と文化の学びの中で、コミュニケーション能力を育み、多文化共生社会で他者を理解し協同できる力を身につけます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.otani.ac.jp/facu...
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
国際化
各種連携(学校間・高大・産官学・地域等)
京都文化学科:京都を学ぶと世界がみえる
京都文化学科では、京都を「歴史都市」としてだけでなく、多文化が交錯する「国際観光文化都市」として捉えます。伝統文化とポップカルチャーが共鳴する京都の魅力を再発見し国内外へ発信します。
本学科の学びの柱は、「座学」と「実践」の融合です。
1. 多角的・学際的な学び: 多彩なプログラムから選択し、京都の文化を多面的に深く研究することで、伝統の中に新たな価値を見出す力を養います。
2. 体験的・実践的な学び: 学内での講義にとどまらず、京都のまちを学びの場として「フィールドワーク」や「プロジェクト型学習」を展開。国内外の人々との交流を重視しながら、多文化共生における課題を発見する力を身につけます。
3. 創造的な発信: デジタルコンテンツを含む多様な表現手法を駆使し、京都の「生きた文化」を国内外へ向けて発信する力を習得。その集大成として卒業制作等に取り組みます。
詳細リンク:
https://www.otani.ac.jp/kouryu/index.html
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.otani.ac.jp/kour...
●特色の目的
学びの質の向上
国際化
各種連携(学校間・高大・産官学・地域等)
2学科共通:国際文化・京都文化の学びを活かしたキャリア・デザイン
本学部では、正規の授業や課外のプログラムでキャリア教育を実施しています。
たとえば正規の授業では、学科専門科目「グローカル・キャリア論」「グローカル・キャリア演習」で航空業界の講師からグローバル社会における仕事の実際と課題について学ぶことができます。特に「ホスピタリティ」の学びを一人ひとりが身につけることは、社会に出た後も、本学部が大切にしている多文化共生の実現に寄与し、社会に貢献できることにつながります。
課外プログラムでは、キャリアセンターとの共同企画として、国際的な仕事に関連する京都の企業を巡る「1 Dayオフィス訪問プログラム」を実施しています。また、キャリア教育の一環として、海外の人々に英語で日本文化を伝える国際交流プロジェクトを実施するなど、全学のキャリア教育に接続しつつ、国際文化・京都文化の学びを活かしたキャリアデザインを支援しています。
●特色の目的
就職支援・進学支援
国際化
各種連携(学校間・高大・産官学・地域等)
本学部の目的
目的
国際学部は、グローバル社会において、建学の精神に基づいて自己のアイデンティティを確立し、多様な他者の存 在に気づき、寄りそうことのできる人物の養成をめざす。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.otani.ac.jp/facu...
設置学科の目的
国際文化学科
国際文化学科は、欧米とアジア地域を研究対象とし、その文化事象を考究することで自己と他者理解に努め、さまざまな背景をもつ人びとに寄りそい、仏教的な「相互敬愛」を実現する人物の養成をめざす。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.otani.ac.jp/facu...
3つの方針
●ディプロマポリシー
各学部ごとに卒業時に学生が身につけるべき能力(教育研究上の目的)を定め、これらの能力を身につけることを到達目標とするカリキュラムを編成しています。また本学は、所定の期間在学し、所定単位の修得をもって教育目標を達成したものとみなし、学士の学位を授与しています。
※学生が身につけるべき能力(教育研究上の目的)については、貼付のURLから確認してください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.otani.ac.jp/iqa/...
●カリキュラムポリシー
本学では、「卒業認定・学位授与の方針」に定められた能力を身につけるために、 3 つの科目群(共通基礎、学科専門、現代総合)を基盤とした教育課程をもうけています。教育課程は、各授業科目を必修科目、選択科目および自由科目に分け、これを各年次に配当し、講義、演習等を適切に組み合わせて実施しています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.otani.ac.jp/iqa/...
●アドミッションポリシー
教育目標を達成するために、国際学部で求めているのは、次のような人物である。
(AP1:知識・技能) 高等学校で履修する国語、地歴・公●、数学、外国語などについて、高等学校卒業相当の知識をもち、国際的・文化的事象に関する基礎的資料を読解できる。
(AP2:思考・判断・表現) 国際的・文化的事象について資料をもとに考察し、自分の考えを日本語で的確に表現することができる。
(AP3:主体性・多様性・協働性) 複数の外国語を学習する意欲と、異文化を理解し他者と共生しようとする意志をもつ。
(AP4:関心・適性) 世界の文化、言語、歴史について明確な関心と探究心をもつ。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.otani.ac.jp/iqa/...
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
文学部
社会学部
教育学部
国際学部
人文学研究科(修士課程)
人文学研究科(博士後期課程)