トップページ
私立大学・短期大学について
用語辞典
このサイトの使い方
目的から大学・短期大学を調べる
フリーワードで大学・短期大学を調べる
ニュース新着情報
設置学部等一覧
トップページ
>
目的から調べる
>
宮城学院女子大学
> 人文科学研究科(修士)
宮城県(所在地都道府県)/大学院研究科(部門種別)
宮城学院女子大学
宮城学院女子大学
人文科学研究科(修士)
研究科の特色
研究科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
高度な専門性と多様性
現代社会は複雑化・多様化をきわめています。学問の世界もまた従来のカテゴリーに収まらない分野が現れるなど、日々ダイナミックに様相を変えています。本研究科は、こうした社会・学界の変化に対応した研究活動を行うためのフィールドです。各専攻において高度な専門性と真摯な探究の姿勢を身につけつつ、既存の価値観や領域にとらわれることのない柔軟な応用力を涵養することで、将来教育界や産業界など幅広い分野で活躍しうる人材を育成します。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/depart...
●特色の目的
研究活動
専攻を越えた横断的な学びの機会を提供
本研究科では、修了要件単位に8単位を上限として他専攻の特殊講義および特殊研究を含めることができます。リベラルアーツ教育を重視し、より広く精深な応用力を養成するための教育体制を構築しています。
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
各専攻の専門性を生かした幅広い進路選択のサポート
本研究科では、各専攻の専門性を生かし、専門的職業人として社会で活躍できるよう、幅広い進路選択へのサポート体制を整えています。卒業生は大学、高等専門学校教員、中学校・高等学校教諭、学芸員、公務員等のほか、企業やNPO法人等の専門職としても活躍しており、特に企業への就職については、学内の専任スタッフの支援を受けることができます。
●特色の目的
国際化
本研究科の目的
目的
本学大学院人文科学研究科は、建学の精神に基づき、日本文学・英文学等伝統的な学問分野をはじめ、歴史学・心理学あるいは文化人類学など人文社会科学系の分野、また人間を取り巻く生活文化・生活環境などの分野について、大学教育の基礎の上に高度な学術理論を学び、より広く精深な応用力を備え、文化の進展に寄与する人材を育成することを目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/about/...
設置専攻の目的
日本語・日本文学専攻
日本語・日本文学専攻は,広く日本語学や日本文学の専門領域について学び,専門知識を身につけることを目指します。また,日本文化や日本語教育学の高度な専門性を養うことで国際的に通用する人材の育成を目指すことを教育研究上の目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/about/...
英語・英米文学専攻
英語・英米文学専攻は,英語学,英米文学および英米文化についての講義と演習科目を通じて学問の基礎を身につけ,英語力を確実なものとし,さらに幅広い知識と豊かな教養に裏打ちされた専門領域をより深く探究することのできる人材の育成を目指すことを教育研究上の目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/about/...
人間文化学専攻
人間文化学専攻は,伝統的な学問の意義を踏まえつつ,既存の学問の枠組みを越えて,人類の活動を人間・歴史・社会の側面から探究する担い手を育成することを教育研究上の目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/about/...
生活文化デザイン学専攻
生活文化デザイン学専攻は,生活科学及び建築学に関する高度な専門知識に基づく情報収集と分析能力,生活に関わる諸問題を発見し解明する能力を養成します。生活を「文化」「環境」「デザイン」の側面から総合的にとらえ,専門知識とスキルを応用展開させる能力を有する人材を育成することを教育研究上の目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/about/...
3つの方針
●ディプロマポリシー
人文科学研究科の定める期間在学し、研究科が教育と研究の理念や目的に沿って設定した授業科目を履修して修了に必要な単位数以上を修得した者、かつ、研究指導を受けて修士論文を作成し、論文審査及び最終試験によって以下の学修成果が確認できた者に修士の学位を授与する。
1.各専攻の専門分野に関して、他の人文諸科学との関連性において有機的に捉えつつ、固有の意義を認識・表現・発信できる者。
2.各専攻の専門的な研究課題について、先行研究の成果の上に自分のテーマを設定・発展させ、斯学に貢献すると認められる者。
3.各専攻の専門分野に関連する専門的知識人,専門的職業人として活躍する意思と能力を有する者。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/depart...
●カリキュラムポリシー
1.教育課程の編成
人文科学研究科ではディプロマ・ポリシーに掲げる目標を達成するために、特殊講義、演習、修士論文演習等からなるカリキュラムを編成する。
2.教育内容
�‘端豺峙舛任蓮�高度な専門知識と技法について幅広く学ぶ。
��演習では、それぞれの分野の研究手法に則って探究を進める。
��修士論文演習では、各自の専門領域に関する調査研究を進め修士論文を作成する。
3.教育・学習方法
�‘端豺峙舛任蓮�高度な専門知識の習得のため対話型の授業とする。
��演習では、学生自ら課題を取り組むことが求められるアクティブ・ラーニングを取り入れる。
��修士論文演習では、指導教員のきめ細かな研究指導のもとで、修士論文を作成する。
4.学修成果の評価
�ヽ堂別椶良床舛蓮▲轡薀丱控�載の基準と方法に従って行う。
�⊇せ力席犬良床舛蓮ね徑�に記載の審査方法および審査基準に従って総合的に評価する。
�3得豺兇離妊�プロマ・ポリシーの各項目に対する評価は、それぞれの専攻で定める方法・基準に基づいて行う。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/depart...
●アドミッションポリシー
本研究科は、次のような能力、意欲、目的意識などをもつ者を広く受け入れる。
1.能力
各専攻の専門領域についての基礎的な知識および能力を有する者。
2.意欲
各専攻の専門領域について強い関心を持ち、広範な人文科学的諸領域との総合的・有機的連関のなかで捉える視点と能力を身につけようとする者。
3.目的意識
以下のような目的意識を持つ者。
�ヽ得豺兇寮賁臺�野に関する高度な専門知識を修得し、広範な人文科学的諸領域との総合的・有機的連関のなかで捉える視点を養うことを目指している。
��各専攻の専門領域において、広範な人文科学的諸領域との総合的・有機的連関のなかで捉える視点と高度な専門知識を有する専門職として、知見を発揮することを目指している。
�3得豺兇寮賁舂琉茲亡悗垢觚Φ羃歛蠅砲弔い董�学術的に価値のある知見に到達し、それをもって社会に貢献することを目指している。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.mgu.ac.jp/depart...
更新情報
2026/07/30 更新
入試情報はこちらです
2026/07/30 更新
2026年4月新学科「英語文化コミュニケーション学科」が誕生しました
2026/07/30 更新
オープンキャンパス情報はこちらです
研究科の特色目次
特色
本研究科の目的
学部・学科情報
学芸学部
教育学部
生活科学部
現代ビジネス学部
人文科学研究科(修士)
健康栄養学研究科(修士)