トップページ
私立大学・短期大学について
用語辞典
このサイトの使い方
目的から大学・短期大学を調べる
フリーワードで大学・短期大学を調べる
ニュース新着情報
設置学部等一覧
トップページ
>
目的から調べる
>
成蹊大学
> 国際共創学部
東京都(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
成蹊大学
成蹊大学
国際共創学部
学部の特色
学部での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
持続可能な地球・社会の実現を「文理複眼」、他者との「共創」をテーマに探求する
国際共創学部は、「今」そして「この先の未来」における社会課題を解決するための知識や技能、思考力を身につける学部です。グローバルな文化交流、共生社会や環境保全などの具体的な分野において、分離の枠を越えた複眼思考を養い、また理論と実践、ローカルとグローバルを往復する学びを通じて、現代社会の課題に対する解決策を提案し、実際に貢献する力を育みます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.seikei.ac.jp/uni...
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
国際化
フィールドワーク
2専攻による専門教育と「文理複眼」の思考を養う専攻を横断した学び、そして英語をはじめとする諸言語やデータサイエンスといった情報分析など、現代社会に必須となる多彩な学びを深めていきます。
卒業に必要な単位の約1/4は英語力強化を中心とした言語・グローバルスキル育成科目です。充実した英語学修や留学などを通して語学力、異文化・多様性理解などのグローバル社会で必要な力を身につけます。
日本各地にとどまらず、多様な言語が飛び交う海外も学びの舞台。「国内フィールドスタディ」では地方の都市部や農村などが、「海外フィールドスタディ」では他国がそれぞれ直面している現実の課題などについて現地の協力を得て学びます。
「データサイエンス基礎」「統計学基礎」など、データサイエンスやAI技術の基礎になる授業を通して、今後あらゆる領域において必須となるデータ分析・活用力を修得。未来社会の中核として活躍できる人材の育成を目指します。
少人数の学生同士が互いに学び合う「双方向対話型」の授業を実施。多くの時間をかけてひとつのテーマを掘り下げていくプロセスを通じ、知識を身につけ、専門分野の学びを深めていきます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.seikei.ac.jp/uni...
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
国際化
●特色を実現するための主な取組
アクティブラーニング(教育方法)
少人数教育(教育方法)
海外留学、スタディ・アブロード(留学支援)
2つの専攻による文理の複眼と、総合知を活用し物事の本質を捉える
国内ではこれまで数少ない「文理の複眼思考」を養う学部として、2つの専攻それぞれを通して専門性を身につけ、また学びを横断させながら、共創人材としての確かなスキル・知識を身につけます。
国際日本学専攻:文化や歴史、社会、経済など、さまざまな視点から日本を学び、地域の問題や課題に目を向けることで、その知識をもとに世界との対話を進める力を養います。世界各国の文化との比較を通して、現代社会が直面する課題解決に向けた知識と人の営みそのものへの理解を深めるとともに、日本と世界の架け橋となる存在を目指します。
環境サステナビリティ学専攻:個人を取り巻く社会課題に対して、地理学や環境学、文化的側面を理解し、課題解決策を導き出すことを目指します。様々な要因が絡み合うこれらの社会問題の本質を理解し、複眼思考による課題への深い理解を通して、企業や自治体、国際機関など、さまざまな分野で活躍しながら未来をリードする力を身につけます。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.seikei.ac.jp/uni...
本学部の目的
目的
国際共創学部は、日本をはじめとする世界各地の文化や自然・社会環境等をグローバルな視野で理解し、人文学系と自然科学系の両面にわたる複眼的な思考と他者との協働によって、現代社会の様々な課題にチャレンジして解決できる、また、日本と世界をつなぐ人材を養成します。
さらに、日本・世界各地の文化や自然・社会環境等の研究、及び現代社会の様々な課題の解決にチャレンジでき、また、日本と世界をつなぐ人材の養成を通して、地域や世界の社会課題の解決に貢献し、持続可能な社会の構築に寄与することを教育研究上の目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.seikei.ac.jp/uni...
設置学科の目的
国際共創学科
世界の多様な文化や自然・社会環境等を理解し、広い視野を持って、持続可能な社会の構築のために生涯学び続けることので きる人材を養成します。
様々な事象をグローバルな視野からとらえ、現代社会における複雑な諸課題の本質を理解することのできる人材を養成します。
文理複眼的かつ論理的な思考力、分析力を持ち、自然環境や現代社会の諸課題の解決にチャレンジできる人材を養成します。
国内外の多様な人々と協働して、主体的に課題の発見・解決に取り組み、自らの取り組みやその意義、成果等を説明・発信すること のできる人材を養成します。
国際社会で活動・活躍できる確かな英語力を持った人材を養成します。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.seikei.ac.jp/uni...
3つの方針
●ディプロマポリシー
国際共創学部国際共創学科は、大学全体の学位授与方針に基づき、「専門分野の知識・技能」「教養の修得」「課題の発見と解決」「表現力、発信力」「多様な人々との協働」「自発性、積極性」の各項目に関して、以下の基準に到達するように編成された教育課程において、所定の単位を修得した者に対して「学士(学術)」の学位を授与する。
【詳細は、下記リンク先をご参照ください。】
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.seikei.ac.jp/uni...
●カリキュラムポリシー
国際共創学部国際共創学科は、「学位授与の方針」を踏まえ、次のような方針で教育課程を編成・ 実施する。
(CP1)各専攻の専門分野を系統的・体系的に学修できるように、各科目を適切に配置する。
(CP2)幅広い教養と汎用性の高い技能を修得するための科目区分「全学共通科目」を設定する。
(CP3)視野を広げ、多面的な思考を促進するとともに、異分野の学生との交流、多様な人々との協働を図 るために、学部学科の枠を超えて幅広く学ぶことのできる仕組みを設ける。
(CP4)思考力、表現力、課題解決力を集中的に錬成するため、適切な年次に少人数の「ゼミナール科目」 等を置き、さらに卒業論文又はこれに代わる成果物の提出を必須とする。
(CP5)自発性、積極性を育む科目として、「海外フィールドスタディ」、「国内フィールドスタディ」、「共創プロ ジェクト」等を配置する。また、自発性、積極性の向上のため、留学、インターンシップ等の単位認定の仕組 み、及び上級者向けの選抜型の科目を配置する。
【詳細は、下記リンク先をご参照ください。】
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.seikei.ac.jp/uni...
●アドミッションポリシー
(AP1)求める学生像 (AP1-1)歴史、文化、社会、自然環境に関する学修で得た知識を総合的に活用し、地域及び地球規模の様々 な現象・課題について関心を持ち、その解明・解決を目指す人 (AP1-2)多様な背景をもつ他者と協働しながら、データ分析や実践学修を通して、地域及び地球規模の 様々な現象・課題を俯瞰し、自分の考えを論理的に表現・発信できる人
(AP2)入学者の選抜方針 入学者の選考に当たっては、本学部と各専攻の「求める学生像」を考慮しつつ、細心の注意を払って公平 かつ適正に選考を行う。
(AP3)大学入学までに身につけておくべき教科・科目等:英語・国語・数学・人文学系や自然科学系の様々な分野の学修にもとづく幅広い基礎的知識
・地域・社会的活動(ボランティア等)や海外留学に関心があること、又はその実績があること
【詳細は、下記リンク先をご参照ください。】
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.seikei.ac.jp/uni...
更新情報
2026/07/07 更新
2026年4月、「国際共創学部」を新設しました。
2023/07/20 更新
「成蹊大学の今を伝えるトピックス」はコチラ
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
文学部
法学部
理工学部
経済学部
経営学部
国際共創学部
経済学部(募集停止)
法学政治学研究科(博士前期課程)
文学研究科(博士前期課程)
法学政治学研究科(博士後期課程)
文学研究科(博士後期課程)
経済経営研究科(博士前期課程)
経済経営研究科(博士後期課程)
理工学研究科(博士前期課程)
理工学研究科(博士後期課程)