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武蔵野大学
> 人間社会研究科(修士課程)
東京都(所在地都道府県)/大学院研究科(部門種別)
武蔵野大学
武蔵野大学
人間社会研究科(修士課程)
研究科の特色
研究科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
ディプロマポリシー
人間学専攻(修士課程)では、専攻の要件を満たすとともに各コース所定の要件を満たした者に、人間行動学コースにおいては修士(人間行動学)、臨床心理学コースにおいては修士(臨床心理学)、言語聴覚コースにおいては修士(言語聴覚学)の学位を授与します。
実践福祉学専攻では、実践力、研究力及び指導・管理能力に秀でた専門的な職業人および研究者・教育者養成の観点から専攻の要件を満たした者に修士(社会福祉学)の学位を授与します。
各コースのディプロマ・ポリシー(学位授与方針)の詳細については付記URL『武蔵野大学 ディプロマ・ポリシー(学位授与方針)』を参照してください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.musashino-u.ac.j...
カリキュラムポリシー
人間社会研究科では、人間尊重の立場に基づき、科学的根拠に基づいて研究活動を行い、人間の精神、心理、生命、社会などの分野において専門的な知識を修得し、実践力に優れた専門的な職業人もしくは研究者を養成するために必要な教育課程を編成し、実施します。
◆人間学専攻
講義科目である特論と演習・実習を組み合わせ、専門的な知識と実践力をともに養うことのできる科目構成となるよう授業の編成を行う。
幅広い知識と総合的な人間理解力を身につけるため、人間学コースと臨床心理学コース(一部制限あり)の科目は相互に履修可能とする。
◆実践福祉学専攻
実践力、研究力及び指導・管理能力に秀でた専門的な職業人および研究者・教育者を養成することを目的としていることから、知識と実践の融合を可能とする循環型教育プログラム(具体的実践⇒知識の補完・修得⇒実践での施行⇒検証・評価⇒(再施行)⇒実践技能化・理論化⇒具体的実践)を志向し、それを可能とする教育課程を編成しています。具体的には、原理科目群、実践理論科目群、関連領域科目群、リサーチ科目群により構成されています。
各専攻の詳細は付記URLをご参照ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.musashino-u.ac.j...
更新情報
2024/07/05 更新
武蔵野大学の最新情報はこちらをご覧ください。
研究科での学び目次
学部・学科情報
文学部
人間科学部
人間科学部(通信)
薬学部
看護学部
教育学部
教育学部(通信)
法学部
経済学部
工学部
グローバル学部
データサイエンス学部
経営学部
アントレプレナーシップ学部
ウェルビーイング学部
人間社会研究科(修士課程)
人間社会研究科(博士後期課程)
薬科学研究科(博士後期課程)
人間社会研究科(修士課程)(通信)
言語文化研究科(修士課程)
政治経済学研究科(修士課程)
看護学研究科(修士課程)
環境学研究科(修士課程)
薬科学研究科(修士課程)
仏教学研究科(博士後期課程)
看護学研究科(博士後期課程)
政治経済学研究科(博士後期課程)
文学研究科(修士課程)
教育学研究科(修士課程)
環境学研究科(修士課程)(通信)
仏教学研究科(修士課程)
仏教学研究科(修士課程)(通信)
文学研究科(博士後期課程)
言語文化研究科(博士後期課程)
法学研究科(修士課程)
環境学研究科(博士後期課程)
工学研究科(修士課程)
経営学研究科(修士課程)
法学研究科(博士後期課程)
工学研究科(博士後期課程)
データサイエンス研究科(修士課程)
データサイエンス研究科(博士後期課程)