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三重県(所在地都道府県)/大学(学校種別)
鈴鹿医療科学大学
本学の特色
本学での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学生情報
教員情報
基本情報
建学の精神
科学技術の進歩を真に
人類の福祉と健康の向上に役立たせる
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.suzuka-u.ac.jp/g...
特色
「基本方針2021」「中期計画2021〜2026」「活動計画2024」を策定
鈴鹿医療科学大学では、「基本方針2021」を策定し、「教育第一」をモットーに、1. 面倒見の良い、魅力ある大学 2. 留学生の確保 3. 本学の特色を生かした研究を通じての社会貢献 4. 教職員の資質向上 5. 医療・福祉の総合大学化の完成と改組 6. 新学部や附属病院の進展を検討 7. 大地震など災害への備え に取り組みます。継続して取り組むべきこと、また、新たな取り組みについて、更なる向上を目指して今活動すべきことを具体化かつ明確化することによって、教育、研究、社会貢献という大学の使命を果たしていきます。2024年度は第一に、学生一人一人の生活面や学修面など、各学科と全学の支援チームが情報を共有し、連携を強めていくことで、総合的に支援を行う体制を更に充実させていきます。第二に、一人一人の学生が「何を学び、何を身に付けたのか」を学生自身と指導者が可視化できるシステムを導入したので、これをフルに活用し、学修効果を高めていきます。
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●特色の目的
学びの質の向上
研究活動
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
学びの組織的な支援(学びの支援)
学生の心身に関する支援(学生生活の支援)
多様な研究内容(研究活動)
『医療人底力教育』の実施
本学では、平成26年度4月から「医療人底力教育」を実施しています。「底力」とは、広辞苑には「底に潜んでいる、いざという時に発揮する強い力や能力」とありますが、本学では「前に踏み出す力」「感じ取る力」「考え抜く力」「コミュニケーション力」(4つの力)と定義しました。
「医療人底力教育」は、「医療人の基礎知識」「医療人の技能と資質」「医療人の教養と常識」「健康科学」の4つの科目群で構成されています。もっとも特徴的なものは、「医療人の技能と資質」の1年次必修科目「医療人底力実践�供Ν掘並慮灰廛蹈哀薀燹Ε如璽織汽ぅ┘鵐后法廚函⇔疣�7年度入学生から2年次必修科目となった「医療人底力実践�検並廠慍箆�携プログラム)」です。1年次必修科目では、学科混成のクラス、クラス内チームを作り、50名ほどのチューター(教職員)とともにさまざまな体験や実践をすることによって医療現場で求められる技能と態度(ジェネリック・スキル)を養成します。チーム医療に役立つための基礎力を養成する医療・福祉の総合大学ならではの本学独自の初年次教育です。2年次には地域連携や国際交流に役立つ人材の育成をめざすプログラムを実施予定です。
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●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
アクティブラーニング(教育方法)
少人数教育(教育方法)
学びの組織的な支援(学びの支援)
きめ細やかな就職支援
■就職支援の3つの強み
1.開学以来の安定した就職実績
2.資格を生かした職業に直結
3.全国各地への就職実績
開学以来32年の歴史がある本学では、全国各地から集まった学生が出身地を中心に活躍しています。本学ではこれまでに11,000名を超える卒業生を輩出し、毎年95%前後の安定した就職率を保ち続けています。景気の波に左右されない医療機関への高い就職率が本学の特長です。
東海地区はもちろん、全国からたくさんの学生が集まっており、県外出身者に対しても地元に戻ってUターン就職を積極的にサポートしています。これまでに三重県以外では6,000人以上の就職実績があり、ますます県外医療機関とのネットワークが広がっています。全国に広がるネットワークと、きめ細やかな就職指導が「就職に強い大学」と言われる本学の大きな特長です。
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●特色の目的
就職支援・進学支援
●特色を実現するための主な取組
就職支援(サポート体制)
インターンシップ(進路選択教育の取り組み)
キャリア教育(進路選択教育の取り組み)
本学の目的
3つの方針
●ディプロマポリシー
�^緡顛佑箸靴銅匆颪納�立するための底力となる汎用的技能、態度、常識、健全な心と体を備えている。��外国語理解・表現の基本的な能力を身につけ、保健・医療・福祉の国際対応や国際情報の活用に役立てられる。�J顕宗�社会・科学と保健・医療・福祉のかかわりや、社会における自身の自立について、意見を表現できる。�な欸髻Π緡邸κ〇秬賁舂琉茲虜農菽爾凌癖發両�況を把握し、数理・データサイエンスを活用できる。�ナ欸髻Π緡邸κ〇磴寮賁膺Δ傍瓩瓩蕕譴覲砲箸覆訝亮韻砲弔い銅匆颪�求める水準まで修得。�κ欸髻Π緡邸κ〇磴慮従譴燃萢僂任�る基本的技能を修得。�Ъ�ら保健・医療・福祉分野の課題を発見し、その解決に向けて科学的に探究し成果等を表現するために必要な思考力・判断力・表現力を身につけている。�┘繊璽爐涼罎播�切なコミュニケーションを取ることができ保健・医療・福祉専門職として主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度を身につけている。��病める人や弱者の立場を理解し、思いやりの心を共感的態度で伝えられる。��保健・医療・福祉の倫理観を理解し、患者や家族の秘密を保持し社会の規律を遵守できる。詳細は以下のサイトをご覧ください。
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●カリキュラムポリシー
1)本学は、5つの教育目標に基づいた学位授与方針を修得するための科目群を低学年から高学年へ適切な順序で配置し、それぞれに効果的な教育方法と適切な学修評価方法を採用します。
2)全学生が円滑に社会から期待される水準に到達できるよう「何ができるようになったか」に照準を合わせたムリ・ムラ・ムダのない一貫した教育課程を編成し、学生の習熟度に応じたきめの細かい支援と心理面のサポートを行います。
3)教育方法としては講義、演習、実習という従来の枠組みとともに、体験型学習、ワークショップ、課題探究型学習、多職種連携実践など、チームの中での課題探究を通して主体的に学習する態度を育む教育方法を活用します。
4)学修評価方法としては、従来からの知識・思考確認試験やレポートに加えて、技能・態度を適切に評価するための評価尺度や学生の行動記録に基づいた学修ポートフォリオなどを活用し、学位授与方針や授業形態に適した評価方法を採用します。
5)学位授与方針ごとに、大学全体として共通する教育課程編成方針を示します。詳細は以下のサイトをご覧ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.suzuka-u.ac.jp/g...
●アドミッションポリシー
・入学選抜の方針「�(欸髻Π緡邸κ〇磴寮賁臈�知識・技能を学ぶことができる基礎学力を持つ人,��科学的な思考力・判断力・表現力の基礎が備わっている人」に対応する学力の評価については個別学力試験、大学入学共通テストを利用し、高等学校の調査書、推薦書、面接における口頭試問、作文も活用します。
・「�J欸髻Π緡邸κ〇穃琉茲燃萍�しようという目的意識が明確で、自ら学ぼうとする意欲のある人、�ど造瓩訖佑篌綣圓領�場に立って思いやることができる人、�イい里舛梁左靴鰺�解し、社会の規律を守ることができる人、�β人佑平諭垢氾�切なコミュニケーションを取り協働できる人」に対応する能力の評価については、面接、高等学校の調査書、推薦書、作文、志望動機書によって評価します。
・総合型選抜、学校推薦型選抜、一般選抜A日程、B日程、共通テスト利用方式、社会人特別選抜の各選抜形態により、学力と学力以外の評価の重みの比率や、評価の手段が異なります。一般選抜A日程、B日程、共通テスト利用方式では学力評価の重みが大きく、総合型選抜、学校推薦型選抜では、学力以外の能力評価の重みが大きくなります。詳細は以下のサイトをご覧ください。
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本学の特色目次
建学の精神
特色
本学の目的
学部・学科情報
保健衛生学部
医用工学部
薬学部
看護学部
医療科学研究科(修士課程)
医療科学研究科(博士課程)
薬学研究科