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同志社大学
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京都府(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
同志社大学
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スポーツ健康科学部
学部の特色
学部での学び
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進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
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教員情報
基本情報
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特色
自由な履修システムと3つの履修モデルの提示
スポーツ健康科学は、予防医学からスポーツ指導法、そして行政学や社会学の一部までカバーする文理融合型の応用総合科学です。そのため、多様な関連領域から自由に科目を選択する履修システムをとっています。しかしそれが科目履修を分散的にすることもあるため、スポーツ健康科学部では、それぞれの希望進路や学修目的に応じて、一定の体系的履修が可能となるよう「健康科学」「トレーニング科学」「スポーツ・マネジメント」という3つの履修モデルを提示し、系統的・体系的な学修と多様な関連・隣接科目を両立して学ぶことができるようにしています。
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https://sports.doshisha.ac.j...
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
研究施設・設備の充実(特色ある施設)
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
ファースト・イヤー・セミナーと演習による少人数制の教育
学修の実質的効果を考慮して、1、2年次での最高登録単位数を44単位に抑えたうえで、1年次の前半と3年次、4年次に専任教員が担当する少人数制のゼミが必修科目として置かれています。4年間8セメスター(8学期)のうち、実に5セメスターに少人数のゼミ形式の授業があることになります。第1セメスターには「ファースト・イヤー・セミナー」が、第5~8セメスターには「演習Ⅰ~Ⅳ」が置かれています。このように少人数のゼミ形式授業が多く置かれることによって、大規模な学部とは異なり、学生がそれぞれ専門分野の専任教員に親しく接し、きめ細かい学習指導を受けることができ、4年間を通して段階的・効率的に学修を深化させていけるよう配慮されています。
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●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
研究活動
●特色を実現するための主な取組
研究施設・設備の充実(特色ある施設)
少人数教育(教育方法)
基礎実習による幅広い実験・実習能力の獲得
スポーツ健康科学は文理融合型学問です。そのため、自然科学系と社会科学系に必須の基礎的な実験・実習能力を身に付けておかなければなりません。文系だからといって自然科学の実習・測定法は知らない、理系なので社会科学の調査法はわからない、というのでは、真に文理融合型の学士(スポーツ健康科学)を取得したとは言えないでしょう。そこで、基礎実習やスポーツ健康科学応用演習で幅広い実験・実習能力を学修できるようにしています。また、スポーツ科学理論の表現型ともいえる実技能力も修得出来るように方法実習・指導法実習で4単位を必修化しています。
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●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
研究活動
●特色を実現するための主な取組
研究施設・設備の充実(特色ある施設)
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
アクティブラーニング(教育方法)
本学部の目的
目的
今日の社会生活全般におよぶ構造的ともいえる変容は、健康とスポーツに対するかつてない関心と欲求を生み出している。充実した社会生活をおくるうえでの基礎条件としての健康の重要性を、現代ほど多くの人々が再認識している時代はない。 またこれほど、生活に質的充実をもたらすうえでスポーツの果たす役割が広く認められ、スポーツの楽しみを享受する欲求が高まっている時代はかつてないと言っても過言ではない。しかし、わが国は欧米諸国と比較し、「健康づくり」や「生きがいづくり」に寄与すべきスポーツ・健康教育の制度やスポーツ環境が今なお十分整備されているとは言い難い。そのような立ち遅れた社会的制度やインフラの拡充、発展のためには、なによりも社会構造、社会政策の転換が必要であるが、それと同時にスポーツ健康科学の専門的知識と理論を修得して、現代生活における健康の増進やスポーツの社会的発展に寄与・貢献できる多様な人材の育成が必要と考える。
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設置学科の目的
スポーツ健康科学科
スポーツ健康科学部スポーツ健康科学科は、健康とスポーツ活動及び、それらを取り巻く社会環境に関する知見と諸理論を包括したスポーツ健康科学の知識と理論を総合的・体系的に修得し、地域・社会、学校教育、スポーツ関連産業及びヘルスケア産業等の現場で、専門的な立場から、健康の維持・増進とスポーツの社会的発展に寄与・貢献できる多様な人材を養成することを目的とする。
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3つの方針
●ディプロマポリシー
ディプロマポリシーは、本学ホームページで公開しています。以下の詳細リンクからご覧ください。
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●カリキュラムポリシー
カリキュラムポリシーは、本学ホームページで公開しています。以下の詳細リンクからご覧ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://sports.doshisha.ac.jp...
●アドミッションポリシー
アドミッションポリシーは、本学ホームページで公開しています。以下の詳細リンクからご覧ください。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.doshisha.ac.jp/a...
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
文学部
神学部
法学部
経済学部
商学部
理工学部
政策学部
社会学部
文化情報学部
生命医科学部
スポーツ健康科学部
心理学部
グローバル・コミュニケーション学部
グローバル地域文化学部
文学研究科(博士課程前期)
神学研究科(博士課程前期)
経済学研究科(博士課程前期)
商学研究科(博士課程前期)
法学研究科(博士課程前期)
文学研究科(博士課程後期)
神学研究科(博士課程後期)
法学研究科(博士課程後期)
経済学研究科(博士課程後期)
理工学研究科(博士課程前期)
理工学研究科(博士課程後期)
商学研究科(博士課程後期)
総合政策科学研究科(博士課程前期・一貫制博士課程1~2年)
総合政策科学研究科(博士課程後期・一貫制博士課程3年~5年)
司法研究科(専門職学位)
ビジネス研究科(専門職学位)
社会学研究科(博士課程前期)
社会学研究科(博士課程後期)
文化情報学研究科(博士課程前期)
文化情報学研究科(博士課程後期)
生命医科学研究科(博士課程前期)
生命医科学研究科(博士課程後期)
心理学研究科(博士課程前期)
心理学研究科(博士課程後期)
グローバル・スタディーズ研究科(博士課程前期)
グローバル・スタディーズ研究科(博士課程後期)
スポーツ健康科学研究科(博士課程前期)
脳科学研究科(一貫制博士課程1~2年)
脳科学研究科(一貫制博士課程3~5年)
スポーツ健康科学研究科(博士課程後期)
ビジネス研究科(修士課程)