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福岡県(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
九州産業大学
九州産業大学
建築都市工学部
学部の特色
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様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
学科連携による建築士取得を目指した教育の充実
学科間で教員が相互に建築士受験資格要件に係る「国土交通大臣が指定する建築に関する科目」を開講し、建築士取得を目指した教育の充実を学科連携により図っています。
また、各学科共通の科目である「建築都市入門」では、各学科の教員が連携して、相互にそれぞれの学科の授業を担当しています。
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
資格取得(国家資格受験資格)(進路選択教育の取り組み)
プロジェクト型教育による実践力の養成と地域貢献教育の充実
空き家等の建築ストックの再活用、自治体との地域おこし計画、新しい家具・インテリアの開発、福祉住環境の改善、教育機関との教材開発など、実社会にある課題を積極的に学部に取り込み、プロジェクト型教育として行うことで、学生の実践力を養成すると共に地域貢献教育の充実を図っています。
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
課題解決型学習(PBL)(教育方法)
地域と連携した都市防災教育の充実
大規模地震や多発する豪雨によって関心が高まっている「都市防災」に関する科目や当該分野を専門とする教員を配置することにより、九州地域および福岡県の特性を踏まえた都市防災教育の充実を図っています。具体的には、「都市防災学�機廚蓮⊃絣押�土砂災害、地震、津波、火山、竜巻などの災害のメカニズムと都市における被害、対策について事例をもとに学び、「都市防災学�供廚蓮∈匈欧坊弉菘�に対応するための理論や知識の修得を目的としています。「都市防災学演習」は、DIG図上訓練や避難所運営、BCP策定などの手法について演習します。さらに、「卒業研究」や「卒業実習」で行政や地域住民と都市防災について協同して取り組みます。
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
課題解決型学習(PBL)(教育方法)
本学部の目的
目的
建築都市工学部は、建築学科、住居・インテリア学科、都市デザイン工学科のそれぞれの基礎的な教育に加え、学際的な教育を推進し、産官学の連携や国内外の大学・研究機関との共同研究や人材交流を行っています。それらの取り組みを通じて、国土強靭化、インフラストラクチャおよび建築物の長寿命化、住環境ストックの有効利用など、建築学・住居学・土木工学にまたがる広範な学修を行い、安心・安全で、美しく、自然に配慮した快適な人間生活の器としての建築と都市について、経済性を考慮しながら、偏りなくバランスのとれた計画・設計を行い、その生産と維持管理、運営に貢献できる能力を育成することを人材養成の目的としています。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://www.kyusan-u.ac.jp/fa...
設置学科の目的
建築学科
建築学科では、「安全で美しく快適な人間活動の器としての建築や都市を、経済性を考慮しながら計画・設計し、築き、運営することができる能力」及び「高度な専門知識を実務に適用し得る能力」を身に付けさせることを人材養成の目的としています。そのため、建築学科では、計画・環境・構造の建築3分野をバランス良く学べるように、建築士等資格取得を目指す建築学科基本コースと、グローバル人材としての建築技術者育成を目指す建築学科総合コースを設け、ハード・ソフト両面からの専門教育の展開し、一級建築士取得を重視した教育を行っていきます。
住居・インテリア学科
住居・インテリア学科では、建築都市工学部における住居・インテリア領域の中でも、�/諭垢鯤颪濆�む基本的な空間、�⊃諭垢�住まう住居、��オフィスや商空間といった業務系施設のインテリア、�そ撒錣閥般碍六楡澆鯤9腓靴申撒鏃亙9膸楡澆離ぅ鵐謄螢△裡瓦弔紡仂櫃鮃覆蟾�んだ設計教育を設計基幹科目として位置づけ、住居・インテリア領域における上記の4つを対象とした設計の専門家たる人材養成を目的とします。
そのため、住居・インテリア学科では、1・2年次に設計基幹科目とともに、住居・インテリア領域の基盤となる科目を学修し、3年次からは、進路を見据えて、アドバンストプログラムから総合的に幅広く学ぶ総合プログラムと、専門的に深く学ぶ専門プログラムのいずれかを選択する方式を導入しています。アドバンストプログラムでは、住居・インテリア領域における専門性・総合性を修得し、また技術・技能の学修を行い、実践力を培うことを重視した教育を行っていきます。
都市デザイン工学科
都市デザイン工学科では、都市基盤構造物の建設に関する幅広い知識を修得させ、安心・安全で、美しく、自然に配慮した都市や公共施設の計画・設計・施工や維持管理に貢献できる能力を身につけさせることを人材養成の目的としています。そのため、都市デザイン工学科では、土木工学の基礎を学んだうえで、都市防災分野等の社会的要望の大きいテーマを幅広く学べることを特色とし、「土木デザイン」、「都市防災」、「まちづくり」、「環境緑化」を主体にした履修モデルを設けるとともに、JABEE対応の応用コースでは総合的な土木技術者の育成を目指して、多様な社会ニーズに応えることを重視した教育を行っていきます。
3つの方針
●ディプロマポリシー
建築都市工学部では、幅広い教養と建築都市工学に関する専門的知識及び技術・技能を学修し、次の実践的能力を備え、広く社会の期待に応えられる学生に卒業を認定し、学士(工学)を授与する。
1.専門的知識を適切に活用できる能力
2 .論理的に思考し、判断する能力
3.専門的技術・技能を学修し、創造力・実践力を発揮する能力
4 .多様な人々とコミュニケーションを行い、熱意を持って社会発展に貢献する能力
5 .広い視野を持ち、他者と協力する能力
6.情報技術を活用することができる能力
●カリキュラムポリシー
建築都市工学部では、KSU 基盤教育と専門科目の正課教育を行うと同時にKSU プロジェクト型教育及びその他の正課外教育を行う。
1 .国土強靭化、インフラ及び建築物の長寿命化、住環境ストックの有効活用などの広く社会の期待に応えるための建築都市工学分野に関する実践的能力を育成する。
2 .豊かな人間性を持って、建築都市工学分野において地域に貢献する人材を育成する。
●アドミッションポリシー
建築都市工学部は、工学における基礎的知識をベースに、国土から住まいまで連続する空間のあり方を追求する広い視野を持ち、多様な社会ニーズに応えることのできる実践的能力を有した人材養成のため、次の人材から、基礎的な知識や適性を多面的・総合的に評価し、入学者選抜を行う。
1.建築都市工学に関する学修意欲が高い人
2.物事を多面的に考察し、自分の考えをまとめることができる人
3.建築都市工学分野において卓越した能力を持っている人
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kyusan-u.ac.jp/n...
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学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
芸術学部
経済学部
国際文化学部
理工学部
生命科学部
建築都市工学部
商学部
地域共創学部
人間科学部
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芸術研究科(博士前期課程)
工学研究科(博士後期課程)
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芸術研究科(博士後期課程)
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