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京都産業大学
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京都府(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
京都産業大学
京都産業大学
文化学部
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特色
グローバルな視野と文化学の専門性を活かし、世界のさまざまな問題を考える
グローバルな視野と歴史、思想、文学・芸術など文化学の専門的な視点・方法・知識を活かし、文化を軸に世界のさまざまな問題を考えます。豊かな文化教養や異文化受容力、高い道徳意識とともに、柔軟な思考力・判断力を身に付け、世界で活躍できる意欲と能力を持つ人材の育成を目指します。文化学部ではこの学びを実現するため、文化を学ぶための基礎を育む基幹科目から、専門領域を学ぶ発展科目へと無理なく移行できるカリキュラムを展開しています。さらに、少人数制のゼミナールでは、4年間を通して専門的な研究に取り組み、主体的に学ぶ姿勢と協働力を養います。
実社会とのつながりを重視するカリキュラム
教室内での学術的な文化学にとどまらず、地域社会に出てアクティブに学ぶカリキュラムを展開しています。フィールドに数多ある生きた教材の中から、自ら問題を発見し、その解決策を探究します。特に京都文化学科では、伝統行事への参加など京都を舞台とした体験型演習科目を開講。このような地域社会との交流を通して、グローバル社会で活躍する上で必須とされる行動力や分析力を身に付けるとともに、豊かな感性と柔軟な発想力を磨き、さまざまな課題に対応できる人材の養成を目指します。
実社会で使える「英語力」を身に付ける
世界に注目されている日本文化、また、世界の歴史、思想、文学や芸術を通してグローバルに社会を考察するためには、学問としてのみでなく、実社会で使える英語力の習得が必要です。文化学部では、専門教育科目に多様な英語科目を開講し、高度な英語運用能力の育成を図るとともに、海外で言語や文化、風土や暮らしを体験するため、留学の機会も多数用意しています。
本学部の目的
目的
文化学の素養と豊かな教養をもち、地域社会及び国際社会に貢献する意欲を有し、柔軟な適応力と文化に関わる諸問題に対処できる能力を備えた人材の養成を目的とします。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kyoto-su.ac.jp/f...
設置学科の目的
京都文化学科
京都文化・日本文化に関わる学問分野において幅広い教養を育み、京都文化を専門的に探究しうる力量を養うとともに、伝統文化・芸術文化に習熟し、豊かな感性と論理的思考力を身に付け、状況対応能力・実践力をもつ人材の養成を目的とする。併せて、京都文化を海外に発信できる英語運用能力をもつ人材の養成を目的とします。
国際文化学科(R8〜募集停止)
歴史、思想、文学・芸術等、文化学の主要分野に関する素養をもち、地域社会及び国際社会に貢献する意欲を有し、国際的なコミュニケーションができる英語運用能力をもち、柔軟な適応力と、文化に関わる諸問題に対処できる能力を備えた人材の養成を目的とします。
3つの方針
●ディプロマポリシー
◆京都文化学科
文化学部京都文化学科では、次の素養を身に付けるため、学部が定めるカリキュラム(教育課程)により学修し、そこで定めた卒業要件を満たした者に、卒業の認定及び「学士(京都文化学)」の学位を授与します。
(以下、詳細についてはURLをご覧ください。)
◆国際文化学科
文化学部国際文化学科では、次の素養を身に付けるため、学部が定めるカリキュラム(教育課程)により学修し、そこで定めた卒業要件を満たした者に、卒業の認定及び「学士(国際文化学)」の学位を授与します。
(以下、詳細についてはURLをご覧ください。)
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kyoto-su.ac.jp/f...
●カリキュラムポリシー
◆京都文化学科
ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)に掲げる目標を達成するために、全学部生を対象とする共通教育科目と学部の専門教育科目を開講しています。また、カリキュラムに関しては、授業アンケート、単位修得状況等のデータをもとに、教育内容・方法の適正化を図っています。学部の専門教育では、基幹科目、発展科目、演習科目、関連科目を設定しナンバリング等を用いて、その体系性や構造を明示しています。
(以下、詳細についてはURLをご覧ください。)
◆国際文化学科
ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)に掲げる目標を達成するために、全学部生を対象とする共通教育科目と学部の専門教育科目を開講しています。また、カリキュラムに関しては、授業アンケート、単位修得状況等のデータをもとに、教育内容・方法の適正化を図っています。学部の専門教育では、基幹科目、発展科目、演習科目、関連科目を設定しナンバリング等を用いて、その体系性や構造を明示しています。
(以下、詳細についてはURLをご覧ください。)
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kyoto-su.ac.jp/f...
●アドミッションポリシー
◆京都文化学科
京都文化学科は、学科全体として、京都文化・日本文化に関わる学問分野における幅広い教養、伝統文化・芸術文化に習熟する豊かな感性、論理的思考力をもつ人材の養成を目的としています。これらの目的を達成するために、本学科では、京都文化を専門的に探究し得る人材の養成を目ざして「京都文化コース」、観光の課題に学際的に取り組む力を有する人材の養成を目ざして「観光文化コース」、および京都文化・日本文化を海外に発信できる英語運用能力をもつ人材の養成を目ざして「英語コミュニケーションコース」を設置しています。
(以下、詳細についてはURLをご覧ください。)
◆国際文化学科
国際文化学科は、世界の多様な文化を調査・分析・研究し、異文化を理解し、文化を軸に国際社会及び地域社会で活躍できる人間の育成を目的としています。
これらの目的を達成するために、本学科では、総合文化、地域文化のコースを設け、それぞれの専門的な視点・知識・研究方法を身に付けさせています。
(以下、詳細についてはURLをご覧ください。)
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kyoto-su.ac.jp/f...
更新情報
2025/06/16 更新
イベント情報はこちらからご覧いただけます。
2025/06/16 更新
最新ニュースはこちらからご覧いただけます。
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
理学部
経済学部
外国語学部
法学部
経営学部
文化学部
現代社会学部
情報理工学部
国際関係学部
生命科学部
理学研究科(修士)
経済学研究科(修士)
理学研究科(博士)
経済学研究科(博士)
法学研究科(修士)
法学研究科(博士)
外国語学研究科(修士)
マネジメント研究科(修士)
マネジメント研究科(博士)
経済学研究科(修士)(通)
先端情報学研究科(修士)
先端情報学研究科(博士)
生命科学研究科(修士)
生命科学研究科(博士)
京都文化学研究科(修士)(通)
現代社会学研究科(修士)