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> 現代心理学部
埼玉県(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
立教大学
立教大学
現代心理学部
学部の特色
学部での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
各学科の学びの特色
心理学科では、基礎心理学、応用心理学から臨床心理学まで、心理学の幅広い領域をカバーする複数の専任教員が、実習、ゼミ、卒業研究できめ細かい指導を行います。学生は、心理学の基礎知識と英文読解力、実験・調査・統計・面接の技法、問題解決に心理学を応用する能力を身につけます。また、新たな国家資格である「公認心理師」にいち早く対応し、受験資格取得に必要となる科目を2018年度から開講しています。
映像身体学科では、「身体」、「映像」の2つを中心テーマとして学んでいきます。講義、演習、ワークショップの3本柱が密接に結びついて、学生の新たな知を育てるとともに、創作、制作の現場の体験を豊富にもつ教授陣の指導によって、将来のキャリアへの自覚とスキルを高めます。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://cp.rikkyo.ac.jp/
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
少人数教育(教育方法)
資格取得(国家資格受験資格)(学びの支援)
「キャリア」教育の充実
心理学科では、他大学の心理学科と比べてもユニークな、キャリア科目群を展開しています。1年次「キャリアと心理学」は、心理学がどのようなキャリアに繋がるのかを学びます。2年次「自己理解・他者理解の心理学」では、対人関係を円滑にするスキルを得ます。3年次「キャリアの心理学演習」では、キャリア形成に必要なスキルを養います。映像身体学科では2年次必修科目「映像身体学とキャリア」を開講しています。社会で活躍する先輩をゲストに招き、映像身体学の学びと社会との繋がりや、3年次以降の過ごし方について理解を深める授業です。
正課外の「キャリアガイダンス」では学部3、4年生が、卒論、大学院進学準備、就活などの体験を語ります。後輩にとっては学生生活で将来へ向けて準備すべきことを知り、キャリアの選択肢を広げる機会です。先輩と後輩のあいだに活発な質疑応答があり、「就活の不安が減り前向きに行動しようと思った」「進路選択の参考になった」などの効果が得られています。その他、心理学科では「家裁調査官との座談会」、映像身体学科では外部講師を招請した「インターンシップガイダンス」を開催しています。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://cp.rikkyo.ac.jp/
●特色の目的
学生生活支援
就職支援・進学支援
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
キャリア教育(学びの支援)
就職支援(サポート体制)
キャリア教育(進路選択教育の取り組み)
研究教育施設の充実
心理学関連の施設として、教員・学生が昼夜を問わず、実験・研究活動に集中できる環境を整えた独立棟としての「実験棟」や、学科科目の「実験調査実習」において視覚実験を行うための暗室や、聴覚実験を行うための防音室をはじめとする15室の「学生実験室」などの施設が充実しています。 また、主に臨床心理に関する実習・研究施設として、性格や心の悩みなどの諸問題について、相談・指導、心理療法を行うとともに、実践的研究を行う「心理教育相談所」も整備されています。
映像身体学関連の施設には、ダンス・ 演劇などに対応できる平土間仕様の教室や、 高性能ブロジェクタにより作品を視聴できる映写室仕様の教室があります。また、 「スタジオ棟」は内部が白ホリゾント壁で囲まれており、整備された照明機材を用いて本格的な映画・ビデオ・スチール写真などの撮影ができます。さらに、デジタルシネマに対応する最新映像機材を備えた研究用の「編集MA室」やアナウンスブースなどの施設も整備されています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://cp.rikkyo.ac.jp/facu...
●特色の目的
学びの質の向上
研究活動
●特色を実現するための主な取組
特色ある教育施設・設備の整備(特色ある施設)
研究施設・設備の充実(特色ある施設)
特色ある教育施設・設備の整備(学びの支援)
本学部の目的
目的
現代心理学部は、心と身体と映像の3つを探究の柱として、<人間とは何か>を問うところです。学部は、心理学科と映像身体学科の2つの学科で構成されます。心理学科は心に関する問題、映像身体学科は身体と映像の問題の究明を研究教育の中心に据えていますが、<人間とは何か>を深く問う姿勢に両学科間の違いはありません。心理学科は、基礎心理学、応用心理学、臨床心理学の3領域を柱として各領域を有機的に連携させて、科学的な実験を踏まえた心の探究をリードします。映像身体学科は、<からだ>をめぐって多様に蓄積されてきた東西の思想、知恵、技法を総合的に学び、ひとつの学問体系の樹立を目指す「身体学」と、現代における人間の視覚的体験の決定的要素である機械映像による表現や思考を、理論と実践の両面から学ぶ「映像学」の2領域を柱として、歴史を踏まえた哲学的な思考、技法実践や作品制作を通して、身体と映像の探究をリードします。2学科の探究は、互いに助けあう両輪となって21世紀の新人間学を拓いていくでしょう。言い換えれば、この新しい学問には、「サイエンス」「フィロソフィ」「アート」の融合が必要なのです。
詳細リンク(外部サイトへ)
http://cp.rikkyo.ac.jp/
設置学科の目的
心理学科
心理学科は、人間の心と行動を科学的根拠に基づいて観察、分析し、解明していく専門知識を備えた人材を養成することを目的としています。そのために、実験を中心とした科学的方法で<こころ>の働きの法則を探ることに重点を置く「基礎心理学領域」、そして心理学の科学性、実証性の多次元的展開として、社会、発達、産業の分野など現実の生活場面での諸事象にアプローチする「応用心理学領域」、主として実践的活動を通して心身の健康の促進、援助を探究する「臨床心理学領域」の3領域を主要な柱としています。また、身体と映像に関する知を取り入れることにより、心理学を現代化するという現代心理学部の課題の実現も目指します。
こうした学科の目的を踏まえて、心理学科は、�/翰�学全般の基礎を学ぶ科目群、�⊆存魁�調査、観察、及びその統計処理や研究法など、実習を中心とした科学的実証のための基本的方法論と技術に関する基幹的な科目群、��心理学を構成する主要な領域の知見や研究法を、講義と演習で総合的に学ぶ基礎的な科目群、�た翰�学領域と関連分野における最先端の研究や発展的研究を考究する専門関連科目群による、体系的な教育課程を整えています。
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http://cp.rikkyo.ac.jp/
映像身体学科
映像身体学科は、身体と映像をめぐる思考・表現を追究する新しい学科です。「映像身体学」とは生身の身体が、19世紀以降発展してきた「機械的に生産される映像=イメージ」との間で繰り広げる様々な相互作用を、自然や社会、そして観念や電子メディアなどのヴァーチャルと呼ばれるものまで含めた環境の中でとらえることをめざす21世紀の新しい人間学です。
この学科では、身体と映像に関する知識を2本の柱として学びます。「身体」については、古今東西の身体の技法や表現などの学習を通じて、身体の知を統合的な「身体学」として編み直し、これを広く身体パフォーマンスと結び付けて、新しい人間学のテーマとして考えます。「映像」については、身体や感覚のあり方と密接に結びついている現代の機械映像の力やその可能性を新たな「映像学」として考究します。そして、これら2つの知を重ねあわせることで、現代の人間学を展開していきます。
この学科で学んだ学生は、IT化の急速な発展と、それにともなうメディア環境の激変による社会の変化をはじめとする、「現在起きている動きの本質は何か」を見極める力を身に付けられると考えています。
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3つの方針
●ディプロマポリシー
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http://www.rikkyo.ac.jp/abou...
●カリキュラムポリシー
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●アドミッションポリシー
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更新情報
2020/09/01 更新
URLをご覧ください。
2020/09/01 更新
URLをご覧ください。
2014/07/28 更新
URLをご覧ください。
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
文学部
経済学部
理学部
社会学部
法学部
コミュニティ福祉学部
観光学部
経営学部
現代心理学部
異文化コミュニケーション学部
スポーツウエルネス学部
環境学部
文学研究科(修士)
経済学研究科(修士)
理学研究科(修士)
文学研究科(博士)
経済学研究科(博士)
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社会学研究科(修士)
社会学研究科(博士)
法学研究科(修士)
法学研究科(博士)
観光学研究科(修士)
観光学研究科(博士)
異文化コミュニケーション研究科(修士)
ビジネスデザイン研究科(修士)
コミュニティ福祉学研究科(修士)
社会デザイン研究科(修士)
異文化コミュニケーション研究科(博士)
コミュニティ福祉学研究科(博士)
現代心理学研究科(修士)
現代心理学研究科(博士)
経営学研究科(修士)
経営学研究科(博士)
ビジネスデザイン研究科(博士)
社会デザイン研究科(博士)
キリスト教学研究科(修士)
キリスト教学研究科(博士)
人工知能科学研究科(修士)
人工知能科学研究科(博士)
スポーツウエルネス学研究科(修士)
スポーツウエルネス学研究科(博士)