トップページ
私立大学・短期大学について
用語辞典
このサイトの使い方
目的から大学・短期大学を調べる
フリーワードで大学・短期大学を調べる
ニュース新着情報
設置学部等一覧
トップページ
>
目的から調べる
>
龍谷大学
> 経済学研究科(博士課程後期)
京都府(所在地都道府県)/大学院研究科(部門種別)
龍谷大学
龍谷大学
経済学研究科(博士課程後期)
研究科の特色
研究科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
社会人の受入
大学院設置基準第14条特例に基づき、社会人学生の受け入れも行っています。
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
社会人教育(生涯教育)
経済学研究科フィールド調査補助費
経済学研究科では修士課程、博士後期課程全員を対象に、旺盛な研究意欲を持ち、かつフィールド調査を行うことが論文作成上、必要不可欠であると認められた学生に対して、審査の上「フィールド調査補助費」の支給を行っています。
●特色の目的
研究活動
●特色を実現するための主な取組
学びの組織的な支援(学びの支援)
本研究科の目的
目的
博士後期課程は、修士課程における学修による深い学識と研究能力の基礎の上に立って、専門分野における研究者として自立して研究活動を行うに必要な高度の研究能力及びその基礎となる豊かな学識を養うことを目標として、国際的水準の創造的研究を実現できる研究者等の人材を育成します。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.econ.ryukoku.ac....
3つの方針
●ディプロマポリシー
備えるべき能力
・専攻分野について研究者としての知識を養うことができる。
・自立して研究活動をおこなうに必要な高度の研究能力及び、その基礎となる豊かな学識を養うことができる。
・構造的に分析し、課題解決提案能力を身につけることができる。
将来発揮することが期待される能力
・国際的水準の創造的研究をおこなうことができるようになる。
・自律的にかつ持続的に研究活動をおこなうことができるようになる。
・最適な理論や手法を用い、独創的な論文作成あるいは提言ができるようになる。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.ryukoku.ac.jp/ab...
●カリキュラムポリシー
・国際的水準の研究をおこなえる研究者の育成をめざします。そのために、研究者に求められる世界への深い理解と創造的な理論構築、あるいは高度な応用分析の能力を養うための体系的な指導をおこないます。
・全ての学生に対し演習指導および副指導教員を配置し、総合的な指導にあてます。具体的には研究目的に照らして適切で体系的な受講、2本以上の研究論文の発表、3回の合同演習発表、最終的に博士論文作成を指導します。またフィールド調査、学会発表など学外での学問的な研鑽を支援します。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.ryukoku.ac.jp/ab...
●アドミッションポリシー
博士課程後期では、国際水準の研究をおこないうる研究者の養成を通じて、世界と地域社会の平和と発展に貢献することを目的とし、次のような人を求めています。
・世界と地域社会の平和と発展に貢献する意思のある人
・世界に対する深い理解を持つ人
・理論的知識と応用分析の基礎的な能力を持つ人
・国際水準の研究を実現する潜在力のある人
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.ryukoku.ac.jp/ab...
更新情報
2025/07/30 更新
龍谷大学のイベント・公開講座等
2025/07/30 更新
龍谷大学のニュース最新情報
2021/06/11 更新
経済学研究科のニュース最新情報
研究科の特色目次
特色
本研究科の目的
学部・学科情報
文学部
経済学部
経営学部
法学部
社会学部
政策学部
国際学部
農学部
先端理工学部
心理学部
理工学部
文学研究科(修士)
文学研究科(博士課程後期)
法学研究科(修士)
法学研究科(博士課程後期)
経済学研究科(修士)
経営学研究科(修士)
経済学研究科(博士課程後期)
経営学研究科(博士課程後期)
社会学研究科(博士課程後期)
社会学研究科(修士)
実践真宗学研究科(修士)
政策学研究科(博士課程後期)
政策学研究科(修士)
農学研究科(修士)
農学研究科(博士課程後期)
国際学研究科(修士)
国際学研究科(博士課程後期)
先端理工学研究科(修士)
先端理工学研究科(博士課程後期)
心理学研究科(修士)
心理学研究科(博士課程後期)
理工学研究科(修士)
理工学研究科(博士課程後期)