| インターンシップ(学びの支援) |
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| 高大連携プログラム(連携活動) |
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| 研究施設・設備の充実(研究活動) |
1.人材の養成に関する目的
生体医工学科では、生命倫理に関する幅広い知識・教養を基盤に、生物学・医学を基礎とした人体の仕組みに関する学際的領域と生体医工学に関する基本から応用までの知識と技術を身につけ、我が国および世界における諸問題の解決に貢献できる人材を育成する。
2.学生に修得させるべき能力等の教育目標
自然・人間・社会に関する幅広い教養と高い倫理観、生体医工学に関する幅広い専門知識を修得させる。異なる文化・背景を持つ人々と協調し、地球規模の視野を持ち、物事を深く掘り下げて考える力を身につけ、また、修得した知識と技術を駆使して、課題を解決する能力、情報を発信する能力を発揮し、自らの考えを表現する力を涵養する。人間と工学における諸問題を実践的問題としてとらえ、国際社会共通の目標である持続可能な開発目標(SDGs)に関心と意欲をもって取り組む力および東洋大学の建学の理念に基づいて考えて行動する力を養成する。
1.人材の養成に関する目的
生物資源学科では、多様な生物の生命現象、生物資源の持続的活用、さらには生命を支える地球環境に関する総合的探求を通して、生物資源に関する総合的な知識と柔軟な思考による問題解決能力を涵養するとともに、人類の生存や安全で豊かな生活の基礎となる生物資源を活用して、人類が直面する課題の解決と持続可能な発展に貢献できる人材を育成する。
2.学生に修得させるべき能力等の教育目標
東洋大学の建学の理念に基づいて考えて行動することができ、自然・人間・社会に関する幅広い教養と高い倫理観、生物資源に関する幅広い専門知識を理解し、生命科学に関する様々な情報を収集して総括し、論理的で柔軟な思考をすることができる人材を養成する。また、修得した知識と技術を駆使し、国内外の他者とのコミュニケーションを通じて、他者の意見を理解し、自分の考えを伝えることができる力を涵養する。さらに、生物資源及び人類社会の諸問題に関心を持ち、持続可能な開発目標(SDGs)を達成するために生命科学の知識や技術を活かす意欲を向上させる。
応用生物科学科