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創価大学
> 国際平和学研究科(修士)
東京都(所在地都道府県)/大学院研究科(部門種別)
創価大学
創価大学
国際平和学研究科(修士)
研究科の特色
研究科での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
英語による学際的研究
国際平和学研究科は、英語で研究・教育指導を行うEnglish Medium Programです。国際平和学研究科では、グローバル化の進展に伴う国家間関係と市民社会間関係の境界のボーダーレス化に対応して、国家間の紛争を研究対象とする国際関係論(International Relations)と非国家主体を主要な研究対象とする平和学(Peace Studies)の従来の分断を超えて、より普遍的な理念とより広範な問題分野を含んだ学際的研究(International Peace Studies)を指向しています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.soka.ac.jp/grad-...
●特色の目的
学びの質の向上
研究活動
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
多様な教員・学生間の相互作用による深い学び
国際平和学研究科には、アメリカ、イギリス、ドイツ、ブルガリア、日本等、多様な教員が集っています。
専門分野も、国際関係論、政治学、哲学、社会学、歴史学、紛争解決学と多岐にわたっています。
本研究科の大学院生は、世界各国で社会学、哲学、法学をはじめ幅広い学問を学んできており、さらに大半はジャーナリスト、教師、公務員などとしての勤務経験を持っています。
これら多様な教員・学生がもたらす複眼的な視点により、数多くの要素が複雑に絡まり合っている現代社会が抱える諸課題への、領域を横断したアプローチが可能となっています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.soka.ac.jp/grad-...
●特色の目的
学びの質の向上
●特色を実現するための主な取組
外国人教員雇用・派遣受入(外国人教員)
外国人留学生受入(外国人留学生受入)
集団指導制による広範な視野の涵養
学生は1年次春学期終了時点で、それぞれの志向する研究テーマや研究領域に応じて、Seminar I/II/IIIの科目を担当する教員5名の中から自身の指導教員1名を選び、同時に自身の指導教員を除く他の国際平和学研究科専任教員の中から副指導教員1名を決定します。この2名は、学生の指導教員・副指導教員として修士論文指導委員会を構成し、学修・研究上の様々な助言を与えます。2年次秋学期の所定の時期までに学生は修士論文を提出します。修士論文の提出を受け、修士論文指導委員会が修士論文に関する最終試験を実施します。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.soka.ac.jp/grad-...
●特色の目的
学びの質の向上
研究活動
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
学びの組織的な支援(学びの支援)
本研究科の目的
目的
国際平和学研究科は、多様な価値観に対する寛容の態度と同時に自らの価値観の確立を両立させ、「国際関係論」と「平和学」の両分野における高度な学識とスキルを用いて、国内外の企業や政府・非政府機関における各自のキャリアを通じ、「平和で持続可能なグローバル社会の構築」に寄与する高度の専門的職業人の養成を目的とします。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.soka.ac.jp/grad-...
3つの方針
●ディプロマポリシー
国際平和学研究科では、研究科の教育目標のもと、以下のような能力を有する人材を育成します。
1. グローバル化に伴い社会の中で深まる各種の紛争・対立・矛盾を、平和的かつ創造的に解決する人材
2. 国際関係論と平和学の両研究分野を英語で学び、国際的に通用する学際性・専門性とコミュニケーション能力を備えた人材
3. グローバル化の進展と影響が顕著な国内外の企業や政府・非政府機関で得た各自のキャリアを通じ、平和で持続可能なグローバル社会構築に向けて、実現可能な具体的政策や施策を構想する高度の専門的職業人材
上記を目標として、以下の要件を満たした者に学位を与えるものとします。
○修了要件 本研究科に2年以上在学して、以下の履修方法で33単位以上を修得し、修士論文についての研究の成果の審査及び最終試験に合格すること。
〇履修方法 Core Courses(全科目必修)15単位、Electives18単位以上を履修する。履修科目の登録上限を10単位(1学期)とする。なお、履修科目の登録上限に、Research Ethics科目とInternships科目の単位数は含めない。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.soka.ac.jp/depar...
●カリキュラムポリシー
ディプロマ・ポリシーで掲げた人材を育成するために、国際平和学研究科では次のようなカリキュラム・ポリシーを立てています。
1. 「平和で持続可能なグローバル社会の構築」に寄与する高度な専門的職業人が共有すべき基盤的知識と学識の修得、及び社会問題の原因分析と具体的な解決提案能力の醸成を目的として必修のCore Courses科目群を設定する
2. 国際関係論と平和学研究それぞれの分野における今日的な主要課題を学修して各分野で高度な専門的職業人としての問題分析・解決能力を養成するElectives科目群を設定する。
3. さらに、Electives科目群は、国際関係論研究分野と平和学研究分野の高度な学識の養成を目的とする選択必修のInternational Relations科目群とPeace Studies科目群、並びに、高度な専門的職業人としてさらに幅広い学際的課題への対応能力の醸成を目的とする選択科目のInternships科目群の区分で体系的に編成する。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.soka.ac.jp/depar...
●アドミッションポリシー
国際平和学研究科の目的と趣旨に基づき、次のような資質を持った人材を対象として入学者選抜を行います。
1. 本研究科の目的を理解し、明確な進学目的と本研究科のプログラムで学ぶ強い意欲を持つ者
2. 人文・社会科学分野における学士課程修了レベルの知識と研究能力を持つ者
3. 本研究科における教育研究の遂行に必要な英語力を持つ者
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.soka.ac.jp/depar...
更新情報
2026/06/08 更新
8/30オープンキャンパス
2026/06/08 更新
8/2オープンキャンパス
2026/06/08 更新
8/1オープンキャンパス
2026/06/08 更新
3/20オープンキャンパス
2026/06/08 更新
5/4オープンキャンパス
2026/06/08 更新
5/4オープンキャンパス
2026/06/08 更新
7/12オープンキャンパス
2026/06/08 更新
オンライン入試ガイダンス
2026/06/08 更新
ぶっちゃけトーーク!(聞くだけOKの高校生・保護者向けオンラインイベント)
2026/06/08 更新
受験生キャンパスツアー(随時申込受付中)
2025/07/02 更新
国際平和学研究科修士課程入学試験(第�挟�)を2025年11月29日(土)に実施します。
研究科の特色目次
特色
本研究科の目的
学部・学科情報
文学部
法学部
法学部(通)
教育学部
教育学部(通)
理工学部
看護学部
国際教養学部
文学部(通)
経済経営学部(通)
経済経営学部
経済学部
経済学部(通)
経営学部
文学研究科(修士)
法学研究科(修士)
経済学研究科(修士)
文学研究科(博士)
経済学研究科(博士)
法学研究科(博士)
理工学研究科(修士)
理工学研究科(博士)
法務研究科(専門職)
教職研究科(専門職)
国際平和学研究科(修士)
教育学研究科(修士)
教育学研究科(博士)