トップページ
私立大学・短期大学について
用語辞典
このサイトの使い方
目的から大学・短期大学を調べる
フリーワードで大学・短期大学を調べる
ニュース新着情報
設置学部等一覧
トップページ
>
目的から調べる
>
関西学院大学
> 神学部
兵庫県(所在地都道府県)/大学学部(部門種別)
関西学院大学
関西学院大学
神学部
学部の特色
学部での学び
学生生活支援
進路・就職情報
様々な取組
学費・経済的支援
入試・学生情報
教員情報
基本情報
特色
高度な専門研究と広範な学際研究をバランスよく配置しています。
キリスト教神学の伝統的な領域(正典を研究する「聖書学」、歴史や文化全般を考察する「歴史神学」、信仰と教義の内容を省察する「組織神学」、キリスト教の儀礼が社会に関わる理論・方法論を研究する「実践神学」)に加え、これらと密接な関係を持つ思想や文学、美術、社会福祉、生命倫理など学際的な科目から専門知識を修得し、多様な視点から人間やその存在、さらに社会の今日的な課題を深く掘り下げます。キリスト教伝道者コース、キリスト教思想・文化コースいずれも少人数制による基礎教育を重視。1年次で基礎的知識と学びの基本スキルを身につけ、研究テーマを段階的に深めていくなかで、将来進むべき道における視座を獲得します。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kwansei.ac.jp/s_...
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
少人数教育(教育方法)
初年次教育(学びの支援)
少人数による人格的ふれあいのなかで豊かな人間力を育んでいきます。
少人数の授業によって、学問研究の基礎を学び、みずから社会の課題や問題を発見することのできる積極的な学習環境を構築します。特に1年次の「基礎演習」、2年次の「文献講読」3・4年次の「研究演習」は、小教室や教員の研究室で授業を実施しており、少人数のクラスで学生と教員・学生同士が人格的に出会い、学問的に対話する場所となっています。聖書、文学、キリスト教美術・建築、セクシュアリティ、思想、倫理など、実に多様なテーマと向き合い、発表や討論を重ねるなかで、互いを高め合う環境を提供しています。また、言語教育科目(英語科目)においても習熟度別クラスによる少人数の授業を展開し、基礎知識や英語によるコミュニケーション能力の向上を目指しています。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kwansei.ac.jp/s_...
●特色の目的
学びの質の向上
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
●特色を実現するための主な取組
教育内容の体系化とその充実(カリキュラム)
少人数教育(教育方法)
実社会にふれ実践的課題を見つける機会も豊富。
社会に奉仕できる人となるには、社会の現状と背景を知る機会を持つことが何より重要です。複数の授業科目において講義とともに実施されるフィールドワークは、少人数の神学部ならでは。神戸・大阪近郊にある諸宗教の施設、民族・文化博物館、病院や社会活動の現場に足を運び、そこにある生の声を聴き、空気を肌で感じることは、単に学業と社会との接点を見出すだけでなく、学生のみなさんそれぞれに新しい価値観を生み出し、社会の事柄に自ら取り組む意欲を高めます。また、ボランティアなどの課外における活動も推奨しています。実社会と向き合い、さまざまな意見や訴えに耳を傾ける体験を通して「私たちは社会のなかでどのような働きをすべきか」−その課題へ応えることのできる方策を、キリスト教的見地から探っていきます。
●特色の目的
汎用的な力(学士力・社会人基礎力)の修得
社会貢献
●特色を実現するための主な取組
インターンシップ(学びの支援)
キャリア教育(学びの支援)
学生の自主活動(課外活動)
本学部の目的
目的
神学部は、「キリスト教の伝道に従事すべく選ばれた者を鍛錬する」(関西学院創立時制定の「憲法」第二款「目的」)ことを理念とし、また広くキリスト教文化の理解を求めてキリスト教神学の基礎と専門領域双方において教育を行います。その目標とするところは、人間を自然と社会との関わりにおいて考察し、そこにある問題を探り出し、キリストの福音に照らして今日における生の意味やその規範を模索しつつ、そこで見出したものを他者に伝え、社会に仕える人材を育成することにあります。
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kwansei.ac.jp/s_...
3つの方針
●ディプロマポリシー
Kwanseiコンピテンシーの獲得を念頭において神学部のディプロマ・ポリシー(DP)を以下のとおり定める。1. 神学を学ぶための基礎力を修得している2. 大学生に相応しい基礎力を修得している3. 旧約・新約聖書、キリスト教の歴史、教理、実践の基本的知識を修得している4. キリスト教文化、諸宗教について基本的知識を修得している5. 大学生に相応しいコミュニケーションができる6. 伝道者コースの学生はキリスト教伝道者としての知識を修得している7. 伝道者コースの学生はキリスト教伝道者に相応しい技能をもっている8. 伝道者コースの学生はキリスト教伝道者に相応しい関心をもっている9. 旧約・新約聖書、キリスト教の歴史、教理、実践、思想・文化、諸宗教のいずれかについて発展的知識を修得している10.キリスト教神学についてのレポートあるいは論文を執筆することができる11.キリスト教を広く様々な問題のなかで捉える関心、問題意識をもっている12.神学の領域を超えて汎用的な知識、技能、関心をもっている13.現代社会の中でキリスト教に関して専門的知識を基に必要な技能を用いて積極的に考えることができる
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kwansei.ac.jp/s_...
●カリキュラムポリシー
1. 大学生に相応した基礎力の修得(キリスト教教育科目群/言語教育科目群/基礎教育科目群)
2. キリスト教神学を学ぶための基礎的知識、技能、関心の修得(専門基礎科目群)
3. キリスト教伝道者としての基礎力の修得(キリスト教伝道者コース)
4. キリスト教神学に関する発展的知識、技能、関心の修得(専門専攻科目群)
5. “Mastery for Service”を実践するための基礎的・発展的知識、技能の修得
6. 神学の領域を超えて汎用的な知識、技能、関心の修得(自由履修科目群)
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kwansei.ac.jp/s_...
●アドミッションポリシー
キリスト教が人類の歴史の中で生み出した思想や文化的財等について専門領域、学際的領域での学びを深め、その精神に基づき社会奉仕できるよう教育することを目標とする。高校までの基礎的な学習を土台にボランティアや課外活動、社会人としての経験等から培った多様な能力をもつ者を幅広く受け入れる。次の項目を募集方針の要素とし筆記を中心とする一般選抜入学試験と面接(口頭試問含む)を採り入れた各種入学試験により高校における基礎学力「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」を評価。入学希望者に期待することは�.�リスト教の生み出した思想、文化的財などの学際的な領域に興味をもっている�▲�リスト教について幅広く関心をもっている��世界の歴史や日本の歴史について知識がある�て�本語、英語について一定水準の能力がある�ァ嵶冤�」あるいは「数学」あるいは「地理」の知識がある、 キリスト教伝道者コースに入学を許可される者は��将来クリスチャンワーカーを含めた伝道者となる意志をもっている�Д丱廛謄好沺弊�礼)を受けた者である�╂蚕顱▲�リスト教について一定量の知識がある��聖書、キリスト教について調べることができる
詳細リンク(外部サイトへ)
https://www.kwansei.ac.jp/s_...
更新情報
2023/09/08 更新
イベント情報を更新しました。
2023/09/08 更新
事業報告書と財務状況を更新しました。
2023/09/08 更新
ニュース情報を更新しました。
学部の特色目次
特色
本学部の目的
学部・学科情報
文学部
経済学部
法学部
商学部
神学部
社会学部
総合政策学部
人間福祉学部
教育学部
国際学部
工学部
生命環境学部
建築学部
理学部
理工学部
文学研究科(修士)
法学研究科(修士)
経済学研究科(修士)
神学研究科(修士)
商学研究科(修士)
文学研究科(博士)
神学研究科(博士)
法学研究科(博士)
経済学研究科(博士)
社会学研究科(修士)
社会学研究科(博士)
商学研究科(博士)
理工学研究科(修士)
理工学研究科(博士)
総合政策研究科(修士)
言語コミュニケーション文化研究科(修士)
総合政策研究科(博士)
言語コミュニケーション文化研究科(博士)
司法研究科(専門職)
経営戦略研究科(専門職)
人間福祉研究科(修士)
人間福祉研究科(博士)
経営戦略研究科(博士)
教育学研究科(博士)
教育学研究科(修士)
国際学研究科(博士)
国際学研究科(修士)